私のチームの一員が出向することが決まり、その壮行会が昨日会社近くの、かごの屋であった。
当然出席をした。今週は月曜日以外は会社で泊まる羽目になってしまったので、かなり眠かった。飲んでる最中に寝るのではないかと心配しながらいたが、大丈夫だった。
テーブルが2つの島にわかれており、片やしゃぶしゃぶ片やすき焼きという感じに別れていたが、私はすき焼きテーブルに陣取り久々のすき焼きを楽しんだ。途中しゃぶしゃぶの方へ浮気はするものの、本命はすき焼きなので最後まですき焼きテーブルから動かなかった。
久しぶりに牛肉を食べれて、ほどよく酔えて楽しかった。
出向する同僚が指導していた中途採用で入社してきた後輩に、お前幹事やれと私の方から命令、見事な上から目線だったが依頼した。
開始時間の10分前に会場入りして、会費が5,000円と聞いていたので、酔う前に払っておきたかったので、先に払っておくからと言うと、
幹事「待って下さい、確認してきます!」
私「あっそう。」
何やらクーボン券やらで割引が聞くらしく、会計を確認しにいったらしい、帰ってきて幹事の話を聞くと、一人5,000円ポッキリとメールを流しておきながら、5,000円で足りないではないか、なんたる幹事仕事でもそうだけど、全然会話にならないし考えてることの本意が掴めない、そしたら5,100円徴収しますと言うので、何やこの半端な金額と思い、これでもまだ足りないだろうと思いつつ6,000円支払った。
やはり開始早々に、5,100円で足りないなあというのがわかったのか幹事が少しもじもじし始めたので、
私「どうしたん?」
幹事「お金が足りないかも」
私「色々な予期せぬ出費のことは考えたのか?俺の意見だけれど、この会の趣旨は壮行会やねん、その主役の前であんまりお金の話はしないほうがいいと思わへんか?」
幹事「そうですねえ。」
私「こんな場合は、最初から6,000円徴収したらいいんじゃないの?余ったら餞別として受け取ってもらえばいいのでは」
という会話があった、仕事ができない人間だったので幹事を上から目線で依頼した、半信半疑だったがやはり幹事の大役は果たせなかった。幹事みたいな仕事をやらせれば、仕事ができるかどうか大抵判断できると思う。今日は少し
残念!
最後にテーブルの下でお釣りを整理しているので、
私「何やってるの?」
幹事「いや~、残金を皆に返却しようかなと思ってます」
私「そんなん返さんでいい、皆に聞いてみたら分かると思うけどかなり高い確率でいらないと答えるはず、お釣りは餞別にしたらいいいいと思わんかあ?」
と説教してしまった。残念!
宴は参加メンバーは、料理に対しては満足していたと思う。

宴の最中にメールが2件あり、1件目は本日の朝から楽しみにしていた。草野球復帰第1戦を棄権することになりましたとの内容だった。草野球を始めて20年近くになるが、棄権だけはなかったチームが人数が少なく大会を棄権するのは初めてなので、正直かなりショックだった。
ワンランク上にレベルが上がったばかりなので、こんなことしていたら、また降格されてしまう可能性大である。
2件目のメールは、キャプテンからだった、内容はチームメンバーのあり方だった。場合によっては、チーム解散になりかねない内容で厳しい内容だった。
一度会をもうけて話し合いたいとのこと。解散するのは反対だけれど、メールに書かれていた内容はよくわかるので、何とかせねばならないだろう。解散は絶対に阻止せねば。
当然出席をした。今週は月曜日以外は会社で泊まる羽目になってしまったので、かなり眠かった。飲んでる最中に寝るのではないかと心配しながらいたが、大丈夫だった。
テーブルが2つの島にわかれており、片やしゃぶしゃぶ片やすき焼きという感じに別れていたが、私はすき焼きテーブルに陣取り久々のすき焼きを楽しんだ。途中しゃぶしゃぶの方へ浮気はするものの、本命はすき焼きなので最後まですき焼きテーブルから動かなかった。
久しぶりに牛肉を食べれて、ほどよく酔えて楽しかった。
出向する同僚が指導していた中途採用で入社してきた後輩に、お前幹事やれと私の方から命令、見事な上から目線だったが依頼した。
開始時間の10分前に会場入りして、会費が5,000円と聞いていたので、酔う前に払っておきたかったので、先に払っておくからと言うと、
幹事「待って下さい、確認してきます!」
私「あっそう。」
何やらクーボン券やらで割引が聞くらしく、会計を確認しにいったらしい、帰ってきて幹事の話を聞くと、一人5,000円ポッキリとメールを流しておきながら、5,000円で足りないではないか、なんたる幹事仕事でもそうだけど、全然会話にならないし考えてることの本意が掴めない、そしたら5,100円徴収しますと言うので、何やこの半端な金額と思い、これでもまだ足りないだろうと思いつつ6,000円支払った。
やはり開始早々に、5,100円で足りないなあというのがわかったのか幹事が少しもじもじし始めたので、
私「どうしたん?」
幹事「お金が足りないかも」
私「色々な予期せぬ出費のことは考えたのか?俺の意見だけれど、この会の趣旨は壮行会やねん、その主役の前であんまりお金の話はしないほうがいいと思わへんか?」
幹事「そうですねえ。」
私「こんな場合は、最初から6,000円徴収したらいいんじゃないの?余ったら餞別として受け取ってもらえばいいのでは」
という会話があった、仕事ができない人間だったので幹事を上から目線で依頼した、半信半疑だったがやはり幹事の大役は果たせなかった。幹事みたいな仕事をやらせれば、仕事ができるかどうか大抵判断できると思う。今日は少し
残念!
最後にテーブルの下でお釣りを整理しているので、
私「何やってるの?」
幹事「いや~、残金を皆に返却しようかなと思ってます」
私「そんなん返さんでいい、皆に聞いてみたら分かると思うけどかなり高い確率でいらないと答えるはず、お釣りは餞別にしたらいいいいと思わんかあ?」
と説教してしまった。残念!
宴は参加メンバーは、料理に対しては満足していたと思う。

宴の最中にメールが2件あり、1件目は本日の朝から楽しみにしていた。草野球復帰第1戦を棄権することになりましたとの内容だった。草野球を始めて20年近くになるが、棄権だけはなかったチームが人数が少なく大会を棄権するのは初めてなので、正直かなりショックだった。
ワンランク上にレベルが上がったばかりなので、こんなことしていたら、また降格されてしまう可能性大である。
2件目のメールは、キャプテンからだった、内容はチームメンバーのあり方だった。場合によっては、チーム解散になりかねない内容で厳しい内容だった。
一度会をもうけて話し合いたいとのこと。解散するのは反対だけれど、メールに書かれていた内容はよくわかるので、何とかせねばならないだろう。解散は絶対に阻止せねば。