今日は15時より母親の三 回忌法要が行われた。30分間の正座は、左足首にかなりこたえた。このあとに10人分の料理膳がやってきた。こりゃ今回も片付けたいへんそうだと思いながら、人数分の料理を眺めた。弟は来ていただいた親戚たちにお茶をだすこともできず、何をやっていいやら状態、お前は座って愛想ふりまいとけ私が世話役するからと言い、家政夫geeに変身し世話役に徹した。そうこうしている間に、一人帰り、二人帰りと人数が減っていき、あと二人になってからが長かった。
残っている人がいてるのに、そそくさ後片付けをはじめると父親が怒るので何もできず、後片付けについ先程までかかってしまった。けっこうしんどかった。こういうことをやった後に、いつも思うことは母親の有難さ。あたり前のように食事を作ってもらい、後片付けも手伝わずに、洗濯もしてもらい、ありがとうという言葉もあまり言えずいたが、一度も手伝えとは言わずに全て一人でやっていた母親、たかが10人分のお皿などを洗うのだけで弱音を吐くのに、本当に大したもんだと思う。
残っている人がいてるのに、そそくさ後片付けをはじめると父親が怒るので何もできず、後片付けについ先程までかかってしまった。けっこうしんどかった。こういうことをやった後に、いつも思うことは母親の有難さ。あたり前のように食事を作ってもらい、後片付けも手伝わずに、洗濯もしてもらい、ありがとうという言葉もあまり言えずいたが、一度も手伝えとは言わずに全て一人でやっていた母親、たかが10人分のお皿などを洗うのだけで弱音を吐くのに、本当に大したもんだと思う。