2007年 アメリカ 95分
監督・脚本:ザック・ヘルム
出演:ダスティン・ホフマン、ナタリー・ポートマン、ジェイソン・ベイトマン
まるで魔法にかけられたように、商品が勝手に動き出すマゴリアムおじさん(ダスティン・ホフマン)のおもちゃ屋。大盛況の折、マゴリアムおじさんは雇われ支配人のモリー(ナタリー・ポートマン)を後継者にすることを宣言。しかしその日を境に、マゴリアムおじさんの引退に不満を感じたおもちゃたちが、いたずらや嫌がらせを始めてしまう。
もう27歳になったナタリー・ポートマン、この映画の中でも、すごく若く見えた、あまりにも体がほそいので顔が大きく見える時があった。決してナタリー・ポートマンの顔がでかい訳ではなく、体が小さすぎるからだろう。話については何も書けないが、ナタリー・ポートマンが可愛いくて可愛いくて全然歳をとらないの不思議、レオンの続編『マチルダ』を誰か作ってほしいなあと強く希望する。この映画のダスティン・ホフマンを見ていたら、サリーちゃんのパパを思い出してしまった。作品の良し悪しは、良くわからない、疲れているせいか集中して見切れていないから。