いつ1人で行っても、必ず予約してましたとばかりに座れる居酒屋が3店あった、しかし悲しいことに1つが閉店してしまったみたい、2週間禁酒をしていたのと、焼鳥を食べていないので久しぶりの一人焼鳥に行ってきた、禁酒に関しては全然問題はなかったけど、禁焼鳥は非常に辛かった。今日は仕事で貧乏クジひいてしまい帰社時間が一番遅かった。真っ直ぐ帰ればよかったけど、「焼鳥喰いてぇなあgeeさん」と体が訴えてきたのでいつ1人で行っても、必ず予約してましたとばかりに座れる店のうちのひとつに行ってきた。19時少し前にその店に到着やはり混雑はしておらずいつものgeeさんシートに座れた、よくもまあこんな状態で店がもつなあと思う状態だった。
 着席後、日本酒熱燗大(2合)を注文し、テール、つくね、ねぎま、だし巻き、トマトとオニオンスライスのサラダ、山芋のうまうま揚げ、ピリカラソーセージをとりあえず注文した。日本酒を飲みながら、焼酎のメニューを眺めていると、木々の目覚めと紅くじらという焼酎に興味を持ってしまい呑みたくなってしまった。木々の目覚めの説明文には、業界初木槽仕込みの芋焼酎みたいな説明があり、何か呑んでみたいなあと思い注文してしまった。



 紅海月は、その一升ビンをみた瞬間に呑んでみてと聞こえてきたし、本当か嘘かわからないが全国で取り扱っているのが3店舗と書かれていたので呑んでみた。

 2種類呑んでみての感想は、特にインパクトがありませんでしたので少しがっかりした感は否めなかった。



久しぶりのアルコール摂取して、ほろ酔い気分でふわふわしている木曜日、大丈夫か明日起きれるかおまえという感じ、でも必ず起きてやるさあ!と思い今日は早く寝ないとヤバイと思いながら寝れない夜。