まだまだ怪しい歩き方だけれど、昼休みにリハビリに励み、ゆっくりと体重移動しながら左の爪先で軽く地面を蹴る動作をしたいところだが、やはりその動作をしようという段になると関節が痛い、この痛みがなくなれば多分普通に歩けるのだろう、関節の柔軟性を取り戻すのはいつになるのだろうか、のんびりいこう。
今日はカーフレイズ(両足立ちから爪先立ちの動作を繰り返し)をやってみたら、左脹ら脛の筋肉の無さを実感した。ボールとグローブを持ってきて、ゆっくりした投球動作からボールを投げてみた何とか投げれた、続けると知らず知らず間に力投してそうなので、程々にした。
フットサルのボールが懐かしそうに私の方を向いて、蹴ってほしそうに思えた。ごめんなあ、まだお前を蹴るのは早いねんと言い、蹴るのをやめた。感じとしてはおもいきりボールを蹴っても大丈夫のような気がするが、それをするとギブスアゲインになってしまうので諦めた。
歩き始めてから、布団に入ってもすぐに寝れない私だったが、歩くのに体力を使うのか、体力がなくなってしまったのか、布団に入ると同時に寝れるぐらい疲れてしまっている。
確かに歩くことに体力使ってるなあと実感し、歩くのってこんなに体力使ったっけ?と思いながら日々歩くことに重きをおき、こつこつと、がんばっていきまっしょい。