もうかれこれ3ヶ月前になるんかあ、森見登美彦氏の本を4冊をまとめ買いし、読む気マンマンだった。
手始めに、2008年本屋大賞ノミネート作の『有頂天家族』から読み始めたものの、いまひとつ読むスピードがあがらずやっと、本日読み終えることができた。
万城目学氏の本にかなり嵌まっている私、京都を舞台に書かれているとのことで、万城目学氏の本の影響で京都好きになったので、読みやすいのだろうと期待したが、
何か縁がなかったのか、私の心をギュッとつかむようなこともなく、だらだら読んでしまったのが3ヶ月もかかって読み終えた結果になってしまったのだろう。
しかし、あと3冊あるので、縁のある本があればいいなあ。
手始めに、2008年本屋大賞ノミネート作の『有頂天家族』から読み始めたものの、いまひとつ読むスピードがあがらずやっと、本日読み終えることができた。
万城目学氏の本にかなり嵌まっている私、京都を舞台に書かれているとのことで、万城目学氏の本の影響で京都好きになったので、読みやすいのだろうと期待したが、
何か縁がなかったのか、私の心をギュッとつかむようなこともなく、だらだら読んでしまったのが3ヶ月もかかって読み終えた結果になってしまったのだろう。
しかし、あと3冊あるので、縁のある本があればいいなあ。