優勝景品ゲット
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 本日、鳥飼下地区の河川敷にあるフットサルコートで、5チームが集まりプチ大会が開催された。7分1本の総当たりが2回行われそれぞれ1回目と2回目のトップチームが決勝戦を行うことものだった。


私はゴレイロに入り、1名助っ人を呼びフィールドプレーヤー6名で挑むことになった、1回目の総当たりでは、 なななんと3勝1分で決勝戦に上がることになった。しかし、2回目は1勝2敗1分で4位だった。


さて決勝戦は、主催チームだったが0―0に終わり、PK戦に突入し、結果は3―2で我々蝿軍団がトロフィーをもらうことになった。


今日の結果を分析してみたが、今日は助っ人さまさまで、助っ人が自分のチームでもないのに、蝿達を上手く動かし司令塔みたいな役をしてくれたし、全得点の半分を取ってくれたからこそ勝てたと思う。純正の蝿軍団ならボコボコにやられていただろう。


今日で5月も終わり、フットサルを始めて2年が経った。いや怪我のブランクがあるから、実質1年半かなあ。何か始めた頃より下手になってきているように感じる。


今日は最後にPK戦を初体験することができた。感想は、こんなことやっていたら、いつか鼻をへし折られてしまうというのが正直な感想だ。4回のうち3回はサイドを読むことができたが、止めることはできなかった。


来週は南港でスーパービギナーの大会に出る。ボコボコにやられるか、それとも健闘できるか、楽しみだ。


プレースタイルを後ろから見ていたら、面白いもので、仕事上ででている性格がもろに反映されている。プレッシャーをかけられたらテンパるやつ、消極的で攻撃参加しないやつ、色々いてるが、今日もそうだが後ろから飛び蹴りをくらわしたくなるやつが自己中心人間だ。

 細かいこと言うのに自分自身が出来ていない、自分勝手に動いて仲間をケアできない、絶好のチャンスを何度も外す、口ではもっと上手くなりたいと言っているが行動しない、しかし上司からの評判がいいので会社内では、出世する。でも同僚から嫌われている。


 毎日顔合わせるが、嫌いじゃなく、気持ち悪い。みんなおとなしいから、1度皆の前でキャイ~ンと言わすしかないと思っている。もしそんなことをすると、相手が悪くとも、幹部連中が私の味方につかないのは、わかっている完全な負け戦になるのは、わかっている。


それでも、アフォーなのでやらかすかもしれないなあ。