この作品は、小学校入学当時に公開されていたました。リアルタイムでは、見ていませんが後々に、小学校高学年になると、俺ブルース・リー派、いや俺はジャッキー・チェン派と派閥ができ始めたときに、TVでよく再放送をやっていましたそれで見ました。初めてブルース・リーを見たときは、「すげ~かっこいいなあ。小さいのに強いなあ。」と言っていたような気がします。映画があった翌日は映画を見たやつらは、首を振りながら胸の前で左右の手のひらを何度か上下させながら、親指を立てて鼻をピンとはねながら、「うわぁちゃ~」と奇声を発しながら、よくとび蹴りを私に向かってきめてくれました。ドMの始まりです。こんなことやられていたから、「虐められていて大変だなあ。」と思われるかもしれないけど、決していじめられていた訳ではありません。もともとブルース・リーの映画が見たいと思った頃にはブルースはこの世にもういませんでした。何年後でしょうか、ブルースJrが俳優になり映画が公開されると聞きましたが映画館に足を運べなかったが、ビデオにて『ラピット・オン・ファイヤー』・『クロウ』という作品を見ました。ブルース・リーとは違った魅力があり、『クロウ』を見たあと次回作が楽しみと思っていたところ。訃報が耳に入りました。詳細は覚えていませんが親子共にこれからというところで世を去ってしまって無念だったでしょうね。この親子は私の記憶に残る俳優さんであることは間違いないでしょう。
小学校の1年~4年までは、おとなしい肥満児でした。1年生の時には、放課後一人残されて、定かではないのだけど、青(あお)と発音ができなく、(あほ)と言ってしまうみたいでそれを矯正されていました。(^-^)
2年生か3年生の時に野球をやっていて、友人と衝突して初めての大怪我左肩を骨折してギブスをした記憶がよみがえってきます。これが骨折癖(呪われた左肩)の始まりです。ちなみに最近もフットサル中に右人差し指の指先を亀裂骨折してしまいました。左クリックがしずらい状態です。本日は蜷川幸雄演出の「カリギュラ」の一般発売の日なので、10:00からチケット入手できるようにチャレンジします。かなり難関です。
