入院診療計画書を貰った、傷病名は右示指DIP関節内骨折とあり、手術内容は、観血的整復固定術と書いてあった。字だけで見ると、よくわからない。ついさっき、担当医の回診があり、術後のレントゲンを見ました。綺麗に修復されていましたので、ホッとしました。また釘とお友達になってしまったが、包帯をとかれ傷口も見ました、その後、傷口の消毒、ドM級痛みが走りました。結局4針縫ってたみたいです。今週いっぱいは、ズキズキする痛みが続くはずなので、頑張って我慢しよう。
 入院中にした血液検査で、尿酸値と血糖値が高いと言われた。尿酸値の高いのは、わかっていたが血糖値が高いと言われたのは初めてだ。なんやかんやで、もう中年ですわ。他にも色々ガタがきてるみたい、それらについて、真剣に改善しようと思いプランを立て、実施中に、ここ数年は怪我などで頓挫するという悪循環それによって、また別に悪いところが一つ増えていってるみたい。このまま、厄年を迎えたらどうなるんだろう?ああ恐ろしや!
でも私は火星人-で…今年は立花といってこの年に得たものは異性であれ財産であれ生涯不動のものとなるいい運気らしいのにもかかわらず、この有り様。怪我人生が不動にならないように祈ろう!