NODA・MAPの『パンドラの鐘』と三谷幸喜の『オケピ!』をビデオで見て、天海祐希ねえさんの舞台を見たい見たいと待ち続けてきて、4年ぶりの舞台が12月から始まります。『テイクフライト』という女性初の飛行士の物語で宮本亜門演出のミュージカルです。
久しぶりに見るミュージカルなのでしっかり見ようと思ってます。大阪公演もあるのですが、小旅行を味わう為に、名古屋中日劇場公演のチケットをゲットしました。天海祐ねえさんを一言で表すようにと言われれば、「ハンサム」この言葉がぴったりあてはまっているように思える。「きれい」「かっこいい」その他いろいろな形容詞で表すことができるだろうけど、やっぱり「ハンサム」です。今まで女性に対して「ハンサム」をつけて形容したことは、2度ありますが、最初につかった女性は、男まさりでバリバリ仕事をする建築家ですごくいい友人になることができたのですが、いきなり音信不通になりもう会うことができません。もう一人もどちらかと言えば建築関係のデザインの事務所を一人でやっている女性で15年ぶりぐらいに連絡が取れるようになった中学校の同級生です。どちらとも私の勝手な思いこみかもしれないけど、ふたりとも「強い」「柔な男よりも男気がある」ような共通点があるような気がする。なぜか天海祐希ねえさんをTVでみたりしていたら、そういう風に思ってしまったから「ハンサムやな!」と思ったのかもしれない。妄想族の活動として、たまに天海祐希ねえさんに、こっぴどく怒られてにやにやしているドMな自分を妄想しています。早く生の天海祐希さんを見たいなあ。
