昨日、16:30頃から串かつ屋さんに突入していた。当然静かに飲んで食べて、すぐに帰るつもりで、席に座ると前でおばさん店員1と2がマシンガントークの最中だった。心の中で「しもうた!」と叫んでしまった。日本酒熱燗注文すると3秒で目の前に現れた。そのまま、おばさん店員1と2はマシンガントークを再開した。注文する物が決まったが、小心者の私だから、そのトークをわって注文することができなかった。おばさん店員2が気付き注文を取りに来て、注文することができた。その時におばさんアンテナに私が首からぶら下げていたコードレスイヤホンが引っかかってしまったらしい興味津々で「お兄ちゃんそれ何?」ちょっと前なら全然相手にせずに飲んでいたが、あまり無下に扱うのは失礼なので相手した。私「これは携帯電話から無線で音楽を飛ばしてこれで受信して音楽を聴くねん」、おばさん店員1「ハイカラやなあ。」、おばさん店員2「難しいんやろう」、私「全然難しいことなどないけどねえ」、おばさん店員1・2交互に「絶対むずかしいねんでなあ」、「なあ」と言いながら去って言った。絶対目を合わせんとこと思って伏し目がちになりながら飲み続けた。17時頃には、いい感じに酔っぱらっていた、こんな時間に酔っぱらうのは初めてだった。しかし、すごかったあのおばちゃんパワーそれでいてちゃんと仕事をするからすばらしい。ひさしぶりにおばちゃんパワーを見れて何かうれしかった。