Mixiの過去ログはこっちには置きません。
同じ日に同じネタで書いていたりするのでややこしくなるw
過去ログはこっち。
http://gedolinx.blog.fc2.com/
はてな、も一応IDを持っていたりする。
http://d.hatena.ne.jp/gedolinx/
ツイッターのログはここに貯まっていきます。
http://twitter.g.hatena.ne.jp/gedolinx/
あ、ツイッターのIDはgedolinxです。
その他のサービスもだいたい同じIDでやってます。
というわけでよろしくです。
寝屋川市ってのは実は懐かしい。
僕は反対側の大学にずっと通っていたわけだが。
まさか、あれほど変わっているとは。
京阪寝屋川市駅が高架になっているのはさすがに知っていたし、摂南大学への
道のりがすごく変わっているのも知っていた。
けど、電通大への道もなんかすごく変わっていたんだけど・・・。
というか、今回の会場は駅前過ぎてまさかそこだとは思わずに一時間もキャンパス内を彷徨った・・・。
僕自身はWebの開発者でもないし、スマートフォン関係の開発には
一度も携わっていない。それでもなんとなくi-Phoneを買ったりしたのもきっかけで
何度か勉強会には出席していました。
silverlightはそういえばずっと前にMicrosoftのなんかのイベントに行った記憶がある。
その程度の認識しかない・・・。
Push Notification 比較検討
なるほど。しかし、いまいち理解が出来ない。
マルチタッチ実装比較
うん?結局関数が違うだけというか、だいたい同じ感じなのでしょうか?
Titanium Mobileで遊んでみました
やはりMacを買わざるを得ないという結論に達しました。
iPad/iPhone ゲームプログラミング
全ての内容は理解出来なかったです。たぶん一番専門的なセションだったように思います。
感想にもなっていませんが、「行った」というただの記録として残しておきます。
僕は反対側の大学にずっと通っていたわけだが。
まさか、あれほど変わっているとは。
京阪寝屋川市駅が高架になっているのはさすがに知っていたし、摂南大学への
道のりがすごく変わっているのも知っていた。
けど、電通大への道もなんかすごく変わっていたんだけど・・・。
というか、今回の会場は駅前過ぎてまさかそこだとは思わずに一時間もキャンパス内を彷徨った・・・。
僕自身はWebの開発者でもないし、スマートフォン関係の開発には
一度も携わっていない。それでもなんとなくi-Phoneを買ったりしたのもきっかけで
何度か勉強会には出席していました。
silverlightはそういえばずっと前にMicrosoftのなんかのイベントに行った記憶がある。
その程度の認識しかない・・・。
Push Notification 比較検討
なるほど。しかし、いまいち理解が出来ない。
マルチタッチ実装比較
うん?結局関数が違うだけというか、だいたい同じ感じなのでしょうか?
Titanium Mobileで遊んでみました
やはりMacを買わざるを得ないという結論に達しました。
iPad/iPhone ゲームプログラミング
全ての内容は理解出来なかったです。たぶん一番専門的なセションだったように思います。
感想にもなっていませんが、「行った」というただの記録として残しておきます。
6月の読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:782ページ
探偵ガリレオ (文春文庫)
短編集で一つ目を読んだ時に、「前に読んだな」というのは確信した。しかし、内容とか思い出せなかったので構わずにそのまま読み続けた。先にドラマの方を見ているから少々妙な気分ではあったけど、やはり「面白い、実に面白い」とメガネも掛けてないのに、鼻の上をキュッと上げてみたくなる。そんな感じの短編集でした。推理モノは結構好きで色々読んでいるけど、いわゆる「探偵もの」とは少し違うテイストで楽しませてくれる彼の作品は好きです。半分読んだら犯人が分かる小説は認めないんだけどね。
読了日:06月30日 著者:東野 圭吾
希望の国のエクソダス (文春文庫)
なんというか読んでいて興奮してしまった。膨大な取材をこなして背景をしっかりと作り上げている。10万人単位の不登校中学生が行動を起こすという、荒唐無稽な設定でありながら現実的という作品です。つまり説得力がある。彼らの出発点は「コミュニケーションは困難なものである」という前提であり、「この国にはなんでもあるけれどもただ希望だけが無い」という代表者ポンちゃんの言葉に集約されている。強烈な欲望とか、執着心というものとは無縁。理想的とも言えるが旧世代の人間からは不気味な存在だ。
読了日:06月28日 著者:村上 龍
読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:782ページ
探偵ガリレオ (文春文庫)短編集で一つ目を読んだ時に、「前に読んだな」というのは確信した。しかし、内容とか思い出せなかったので構わずにそのまま読み続けた。先にドラマの方を見ているから少々妙な気分ではあったけど、やはり「面白い、実に面白い」とメガネも掛けてないのに、鼻の上をキュッと上げてみたくなる。そんな感じの短編集でした。推理モノは結構好きで色々読んでいるけど、いわゆる「探偵もの」とは少し違うテイストで楽しませてくれる彼の作品は好きです。半分読んだら犯人が分かる小説は認めないんだけどね。
読了日:06月30日 著者:東野 圭吾
希望の国のエクソダス (文春文庫)なんというか読んでいて興奮してしまった。膨大な取材をこなして背景をしっかりと作り上げている。10万人単位の不登校中学生が行動を起こすという、荒唐無稽な設定でありながら現実的という作品です。つまり説得力がある。彼らの出発点は「コミュニケーションは困難なものである」という前提であり、「この国にはなんでもあるけれどもただ希望だけが無い」という代表者ポンちゃんの言葉に集約されている。強烈な欲望とか、執着心というものとは無縁。理想的とも言えるが旧世代の人間からは不気味な存在だ。
読了日:06月28日 著者:村上 龍
読書メーター