会社からドル建ての補助金が振り込まれた。
→こちらの当座預金へ。問題なく振り込まれてよかったw。
学生健保の保険証が届く。
→長い間調整に時間がかかった末に届いたんだけど、多分使うことないかも。
日本の東京海上の長期旅行保険で賄えそう。(※但し、持病については、確認の必要あり)
未だ解決しない学費の一部について、学校側が経理と相談する方向で調整
→大学入学金?$205と科目登録費?$80の、わずか$285なんだが、
ちゃんと払ってもらわないと、来年以降のための前例になるわけにはいかぬ。
→が、2週間たっても、動きなく。
学科長と、秋の授業開始から、どのクラスをとるべきか相談。
→新入生必須授業も、特別生なので、取る必要ない。
(※ただ、新入生同士の連携は欲しいので、一つだけ取ることにした)
→英語力がなくてついていけるWorkshopを中心に取るよう指示される。
(※取りたい授業を何とかとれないものか、うまく交渉せねばならん。)
→シラバスのWordが訳せないものがあるので、追って相談。
→特別生は、取りたいものを優先的に取らせてもらえる。
(※通常は、抽選になるらしいが、どれでも取れるのは利点。)
→科目登録担当窓口に今後はメールで相談すればよいらしい。
I-20の変更の件は、OISSから、書類を受理して、事務処理を始める旨のメールが届く。
→3週間ほどかかるらしい。
会社から、計算書だけでは、経理に通らないかもしれないので、原本を送るようメールが届く
→指示通り、原本を郵送する(※普通郵便で$0.94)
→学費の計算書は、AccountSummaryをプリントして後日、新居契約の領収書とともに送る予定。
2か月かかって船便が届いた。
→新居引っ越しの後になったので、結果的には正解。
→中西部を貨車で通過してきたらしいが、今回の大洪水の影響はなかった模様。
ALIの前半6週Sesion1が終わる。
・発音が全くダメらしい。
→やはり補習校に通うべきか。
(日系英会話学校ibecに嫁さんが行く予定なので、一緒に学校説明会に行ったら、案外よさそうだ)
・あと、文章を書くと内容はいいのに、文体が微妙におかしいらしい。
語順などが日本人特有の直訳になっていると言われた。
→これは、NativeのWriterのモデルを見つけるのがよいと言われるので実践しないと。
・補習のつもりで、InterNationalCenterに加入。
→とりあえずお試し1ヶ月$150。Volunteerのアメリカ人としゃべる機会を作るため。