はじめから読む方はこちらから…神と仏と妖怪と(1)

さて、改めてブロンズ像巡り。今回は主要キャラクターのご紹介。


猫娘本性バージョン。やはり猫娘はかくあるべし。


思いの外デカイねずみ男像。ふてぶてしさが全面に出ていてgood。


風呂から上がろうとする目玉の親父。肩に手拭とは粋でイナセ、でも目玉だ。


もう妖怪でも何でもない、ただの下駄。でもこれで何を言わんか通じるのが水木ワールド。


という事で、最後は主役の鬼太郎ゲゲゲバージョン。邪悪極まりない墓場鬼太郎バージョンも見たかったり。

~続く~