志免の象徴前回の前フリで使用した「志免炭鉱の巨大炭鉱櫓」の画像。相変わらずインパクト十分の建物である。それにしても西区に住んでいた時は志免に行く用事なんか特に無いからたまにいくとヴォースゲーって感じで毎回感動していたものだが、現住所に引っ越してからというもの、なんだかんだでしょっちゅう目にするからもう完全に「風景の一部」って感じで見てしまう。慣れというものは恐ろしい。志免町民も同じ感覚なんかな?というか、同じ前フリを使うのはいけませんねェ。鳥肌実ネタはもうええか。