no title深くまで入り込んでゆくさくらの花びらが散りゆく季節に想いはぜるまるで粉雪のよう冷たく沁みる1年前の今日僕はいったい何を思い何を考え生きていたのだろう心も體も染まってゆくI can't live without you・・・