2014*10 知らぬ間に 君が 側にいた。 ずっと ずっと遠くにいたはずなのに・・・ 気付いた傍で 笑ってくれてた。。。 必要としてくれてる 好きでいてくれてる そんな幻想は抱かない だけど。。。 君が傍にいてくれるなら 隣にいてくれるなら 何だって出来る気がしてしまうから 色の無い景色が 急に鮮やかになるのを 感じてしまうから 欲張ってしまう ごめん。。。 やっぱり好きだ。 ・