知らぬ間に


君が



側にいた。




ずっと


ずっと遠くにいたはずなのに・・・






気付いた傍で




笑ってくれてた。。。









      必要としてくれてる



      好きでいてくれてる














そんな幻想は抱かない








だけど。。。







君が傍にいてくれるなら



隣にいてくれるなら




何だって出来る気がしてしまうから







色の無い景色が




急に鮮やかになるのを



感じてしまうから











欲張ってしまう







ごめん。。。




やっぱり好きだ。