理系アタマのつくり方/四ッ柳 茂樹
¥1,470
Amazon.co.jp

商品の説明

内容紹介
あなたは理系タイプですか? それとも、文系タイプですか?
この本でご紹介する「理系アタマ」とは、いわゆる学校で区別される理系・文系とは少し違います。「理系アタマ」を構成するのは、ビジネスを中心にあらゆる場面で「物事を体系立てて考える」ために欠かすことのできない4つの力。
それが、「論理力(Logic)」「抽象力(Abstraction)」「計算力(Calculation)」「実験力(Experimentation)」です。
一般的にビジネスのノウハウとして重視されがちなのは「営業力」や「コミュニケーション力」といった「文系アタマ」の要素ですが、実際に仕事の現場で成果を出しているビジネスパーソンというのは、どちらか一方の能力だけに偏るのではなく、両方の能力をバランス良くもっているもの。それを、著者は「理系アタマ」の4つの能力の頭文字をとって“LACEの法則”と名づけました。
この本では、いかに「理系アタマ」を具体的な場面で活用していけばよいかが、物語を通して学べるようにわかりやすく書かれています。理系的な考え方が苦手だと思ってあきらめていた方も、ぜひこの本で主人公の“国分君”の気持ちに立って、理系スキルの基礎を身につけていってください。

内容(「BOOK」データベースより)
L(論理力)、A(抽象力)、C(計算力)、E(実験力)。“LACEの法則”でみるみる問題解決!世界一わかりやすい「理系」スキルの物語。
感動する脳/茂木 健一郎
¥1,470
Amazon.co.jp

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介
いま、脳について興味を持つ人が増えている。それは、脳が計算能力や記憶力を高める働きをするだけではなく、実は人の感情や意欲といったものに脳の働きが深く関わっていることが科学的に分かってきたからである。つ
まり「心が宿る場所」としての脳への関心である。一方、あらゆる情報が氾濫している現代という複雑化・多様化する社会の中で、どのように生きればいいのか? どうすれば自分の人生を楽しく充実して生きることができるのか? と迷い、悩む人が多い。
キーワードは「感動」であると著者はいう。あのアインシュタイが「感動することをやめた人は、生きていないのと同じことである」と言ったように、「感動」は人に強い意欲を起こし、新しい行動にかりたて、そして人生を変えるからであ
る。

本書は、いま最も注目される脳科学者が、感動のメカニズムと人生について述べたものである。ワクワク、ドキドキした日々を送りたい人必読の書といえよう。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
茂木 健一郎
脳科学者。ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー、東京工業大学大学院連携教授、東京芸術大学非常勤講師。1962年、東京生まれ。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

なんかすげー忙しい一日だった。

仕事が3つ4つくらい同時に来るだけで、すぐにパニックになってしまう。

記憶力悪いから自分にきた仕事は全部手帳に書き出してる。


かっこ悪いけど、自分にあってるやり方かなぁと。

頭の中にいくつも物を置いて考えられないんだよね。

とりあえず必要のないものは一回頭の外に置いてから、処理開始。
・・・なんかスペックの低いコンピュータみたい。


で、昼過ぎくらいまでうぉーって頑張って仕事してたら、いつもよりむしろ早く仕事終わった。笑

で、なんか眠たいので今日はいつも以上に早く帰ってきました。


あ、最近の自分のブログは元気がなく見えるようで、ご心配お掛けしています(?)がそうでもないです。

何人かの方にメッセージをもらって、「あ、そう見えていたか」と思ったくらいです。


実際のところ、自分を静かに見つめなおすことが多くなったっていうか。

まぁ自分のぷぅな部分が見えてきてへこむこともあるけど、たいしたことないです。


俺としてはこういう時期も好きなので。

いろんなことをゆっくり考えてみよう。


今日の単語

obstacle 障害物

warranty = guarantee 保障

weary あきる

wit ユーモア、機知

parliament = assembly 議会の