最近CSに時間が取られ続けています、げげげです。
土曜日の今日もその例外ではありませんでした。
なんか最近、CSってリズムだと思うんですよね。
ノッてるときはノッてるし、そうじゃないときはそうじゃないし。
今日は出だし一本目でちょっと躓き、そのまま躓き続けた感じです。
どうにか今日一日で収拾つきましたが、今日一日は1人のお客様の対応で
使ってしまった感じです。
いや、別に一日を1人のお客様のために使うって言うのは問題ないんだと思うんですけどね。
CSで一番難しいのは、崩れてしまったリズムをどう取り戻すかってことだと思うんですね。
トップセールスマン(ある意味CS・・・ですよね?)とかってこういうのがうまいのかなぁ、と。
悪循環に陥ってしまうと、終了ーなので。
・・・なんかあれですね、具体的に書かないと通じないですよね。
でもこういうのは具体的に書いちゃだめな気がするので書かないです。
それともうひとつ別の話。
電話をこちらからかけることもあるんですが、企業によって、人によって声が違います。(当たり前)
元気よく、「お電話ありがとうございます!○○○です!お世話になります!!」
っていうところもあれば、
なんか「・・・もしもし、○○○ですケド。何のご用件でしょうか。」
っていうところもあります。
自分としては、やっぱり前者の方が気持ちいいんすよね。
ま、もちろん後者の人でも、敬語なんかの使い方は俺なんかより全然うまいんですが。
で、ちょっとどんな会社の人が気持ちよく挨拶するのかな?って見てたんですよね。
(偉そうに。笑)
きっと、大手有名大企業とかの方が、デキる人が入る(どうだか?←失敬)ので、そういう会社の方が、
前者のタイプが多いのかなって思ったんですが、そうでもない気がするんですよね。
むしろ逆かな?ってくらい。
げげげ分析によると、大企業はもともと名前での信用が絶対的にあるので、あまり気を使う必要がないのかなぁ、と。
一方その点、小さい企業の方が「自分の信用=会社の信用」になる部分があって、そういうの鍛えられるのかなぁと。
ま、例外だらけですけど。
でもとにかく気持ちよく対応して頂けると、こちらとしてもその企業様は好きになります。
それに、その社員も楽しんでるんじゃないのかなぁ、っていうのも考えます。
就活するときにはこういうので、ファーストインプレッションで行くとこ決めてもおもしろそう。
ある意味、っていうか正真正銘の「社員の生の声」だし。笑
なんか話よくわかんなくなりましたが、とにかく俺はテンション上げ上げでCSしようと思います。
CSもなかなか、シンプルじゃないっすね。
今日の単語
leveral 気前の良い、寛大な
profound 深い、重大な
parable たとえ話
reunion 再開、同窓会
stimulate 刺激する、元気付ける