私は内向性>外向性のほうです。
すべての人は両面を持っているそうですから、、、

私は自分の性向に満足しているほうですが、

同じ能力を持っている内向性の人と外向性の人がいる場合、
より高い評判を受けるのは外向性の人ではないかと思われるときがあります。

内向性の人もより積極的に自分を表現する必要があると思います。

人の性向を理解する側面で、スーザン・ケインのトークは興味がありました。

スーザン・ケイン 「内向的な人が秘めている力」
 日本語の字幕があります。

http://digitalcast.jp/v/12275/
 ここも日本語の字幕が提供されていて、英語の勉強にも役に立つと思われます。

 字幕なしはここYouTube

目標言語を使って教えることを「直接教授法」だといいます。

私は中学校の時、初めて英語を教科として学びましたが、
その時は文法中心教授法でしたが、私は理解も出来ないまま文法を暗記するのが嫌いだったので、英語に興味を失いました。

私は「花子とアン」を見ながら、花子が女学校に入学したばかりの時の英語先生は酷いなと思われました。始めたばかりの学生にとって要求されるレベルが高すぎ、分からないのは当たり前なのに、、、そう思いました。

今は時代が変わってネーティブ先生はもちろん増えたし、ネーティブのように話せる、教え方も素晴らしい実力のある先生も多そうです。学習者の立場では過去より面白くなったし、学びの機会も豊かになりましたが、自分からやりたい気持ちがないとそれも駄目ですね。

やっぱり学習効果を高めるためにはモティベーションが重要だと思われます。
花子が英語の勉強に夢中になった姿では見習いしたかったです。私にはそれが英語じゃなくて日本語だったけど。。。

英語が分かれば、TEDやMOOCの素晴らしい講義が受けられるし、世界がもっと広くなりそう。海外語学研修は沢山のお金がかかるし、検索してみるとインターネットの世界も凄いですね。分かりやすいELSの授業が受けられそうです。

Learn English with Jennifer: Lessons for Beginners 

Verb Tenses in English with JenniferESL

JMOOCの「オープンエデュケーションと未来の学び」の講義を受けました。

この講義を通して、私にも学びの世界が広くなって気がします。


昨日図書館に寄って本棚を巡りながら、(普通は図書館に行く前に読みたい本の書架の位置を検索して、直ぐ借りて帰ります。昨日は少し余裕があったので書架を巡りました。)1冊の本を見つけました。


天才達の国際連合TED

著者:キム・スヒョン


このTEDのことは「オープンエデュケーションと未来の学び」の受講の時、聞いたことがあったので読みたくなりました。


著者はTEDカンファレンスに参加したことがあるそうです。TED サイトの講演は英語だそうで、受講に挑戦してみようとは思わなかったです。ところが、すでに様々な言語で翻訳されているそうでした。そして、私もいくつの講義を受けてみました。


感動的な内容が18分ぐらい。

TEDの日本語の翻訳も多いそうです。

ロジャー・イーバート:声の「リメイク」


日本語TED新着

http://www.ted-ja.com/


また、TEDxTokyo もあります。

http://www.tedxtokyo.com/#about





本当にお久しぶりです。

頭ではずっと何かを書きたいと思っていましたが、
それは考えだけで何も書けず、
全然
実践することが出来ませんでした。

大学の夏休みになってから、
様々な分野の学びに挑戦してみました。

先ずは、
「ERP電算会計」を学ぼうと申し込みをしましたが、
受講者が少なくて閉講。
仕方がなくて替わりに「実務に役に立つエクセルの関数」を学びました。(総20時間)
先生のプレゼンテーションに真似する時には順調だと思いましたが、それは錯覚、応用はそんなに簡単ではありませんでした。

次は、JMOOCでの学びです。
www.jmooc.jp/ 
大学の講義が無料で受けられます。
学びの楽しさだけじゃなく、
ディスカッションを通して
学習者の考えの多様性が読めて面白かったです。
どんどん沢山の講義が開かれているので、
貴方もぜひ学びの楽しさを

今日はソウルのモクドンに行って来ました。
「人図書館-WISDOME http://www.wisdo.me/」を通してカリグラフィー講座を知り、参加してきました。
午前10時30分~午後1時30分
参加費:29,000ウォン


「幸せがイッパイ
専門家と比べられたら困りますよ。

これはだった3時間の学びの結果物ですから。

http://youtu.be/BihD3Ys04t0
Youtube、ある人のカリグラフィー講座、筆の種類を紹介しています。

「WISDOME」では様々な分野の才能ある人に会えます。
その人が先生になって授業をしてくれます。
「人図書館」の意味は人が本になってくれる、人の才能が閲覧できる、みたいな感じです。いわゆる教えたい人と学びたい人のマッチングサイトです。

カリグラフィーは前から興味があったので、すぐ申し込みましたが、
もっと専門的に学べる塾もあるそうです。
私には芸術的な面は弱いので、
趣味だけでやることも良いと思います。
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