カン・ジュホン、翻訳企画者の特講のお知らせ

1.日時:2015年6月27日(土)15:00

2.場所:サイバー韓国外国語大学校、サイバー館・大講堂

3.講師:翻訳企画者のカン・ジュホン

4.主題:翻訳と企画

5.主な履歴

ー学歴:韓国外国語大学校フランス語科

        ブザンソン大学校

        韓国外国語大学校大学院フランス語科(言語学修士・博士)

ー著書: 계집팔자 상팔자¹-我が言葉に表れた女性の性差別、私は女性より女子が好き、カン・ジュホンの英語翻訳テクニック、企画には国境もない、編集者として生きること(共著)

ー翻訳: 昨日までの世界、文明の崩壊、夜の図書館、本を読む人々、地中海の記憶、チョムスキー、誰が何で世の中を支配するのか?など100余巻

6.参加対象:誰でも

7.参加のお問合せ:企画協力処(02-2173-3402)

参加者全員に茶菓及び学校の記念品提供

14:00から入学説明会が同じ場所の大講堂で行われます。

我が学校に興味ある方は誰でも参加が出来るそうです。

このサイトの内容を翻訳したものです。韓国語で読みたい方はこちらへどうぞ
http://www.cufs.ac.kr/servlet/UniVerServlet?cmd=newsview&bbscode=COM_NTC_21&bbsnumb=2333&keyword=&sel_type=0&page=1&position=1
 

¹계집팔자 상팔자」これは翻訳しにくいですね。

계집:女の意味ですが、見下げる感じがあります。

팔자:運、身分など

팔자 팔자
계집팔자 상팔자」は慣用句としても使われていますが、意味的には矛盾の組合だと思われます。性差別語だと思われます。
この特講の内容は興味がありますが、マーズの影響は如何でしょう、、、