読書好きの私は毎日Daumの新刊情報をざっと見ながら、
読みたい本を調べていますが、びっくりしました
「今日から母」著者:イ・チャンミ
この本の著者は大学時代、私と同じクリスチャンサークルの友達の妻です。
彼女は同じサークルの後輩。
友達は今そのサークルのスタッフで、牧師です。二人ともゴスペルシンガーです

月刊 「샘터(セムト)」紙齢500号記念応募である 「あなたの生活を本に作ります」の当選作だそうです。
著者の彼女は20代の時、全身性硬化症を病んで、今は完治されたけれども、治療のために12年間飲んだ薬のせいで妊娠が出来なくなったそうです。
病暦があるからといわれて養子縁組も断られたそうですが、後奇跡的に5歳の双子を養女にすることが出来たそうです。
韓国の社会では家長権が強くて、自分の子じゃないと。。。なんとなく、養子というのは受け入れにくい認識があります。韓国の社会では養子縁組は素晴らしい、誰もが出来ないことです。
養女にしてから何ヵ月後、次女が脳病弁6級を診断されたそうです。なかなか順調ではない人生の話が多いけれども、感性エッセイ10位。きっと感動があると思われます。
一読したいです
読みたい本を調べていますが、びっくりしました
「今日から母」著者:イ・チャンミ
この本の著者は大学時代、私と同じクリスチャンサークルの友達の妻です。
彼女は同じサークルの後輩。
友達は今そのサークルのスタッフで、牧師です。二人ともゴスペルシンガーです

月刊 「샘터(セムト)」紙齢500号記念応募である 「あなたの生活を本に作ります」の当選作だそうです。
著者の彼女は20代の時、全身性硬化症を病んで、今は完治されたけれども、治療のために12年間飲んだ薬のせいで妊娠が出来なくなったそうです。
病暦があるからといわれて養子縁組も断られたそうですが、後奇跡的に5歳の双子を養女にすることが出来たそうです。
韓国の社会では家長権が強くて、自分の子じゃないと。。。なんとなく、養子というのは受け入れにくい認識があります。韓国の社会では養子縁組は素晴らしい、誰もが出来ないことです。
養女にしてから何ヵ月後、次女が脳病弁6級を診断されたそうです。なかなか順調ではない人生の話が多いけれども、感性エッセイ10位。きっと感動があると思われます。
一読したいです