こんにちは、トトです。
双子が家に来てすこし経ちまして、ちょっとずつ大きくなってきました。
新生児は成長が早いですよね。
今日は双子妊娠が発覚したときのことを書きますね。
三月頃、第2子の妊娠がわかって、妻が病院に検査に行き、私は長女と公園で遊んでました。
まだ週数もまったくないくらい、心拍確認もまだだった頃かと記憶しています。
「大変、双子」
妻から連絡をもらい、目に入ってきた文字は双子の二文字。
とても驚きました。
自然妊娠での双子は珍しいらしく、妻も驚いていました。
双子育児って大変そうだよねー(*>д<)
とか妻と昔、話していたのですが、まさか自分のところに双子が来るなんて夢にも思っておりませんでした。
また、このとき双子と聞いて、いろんな事を考えたような気もしています。
妊娠・出産のリスク
行政の申請やら会社の手続き
未知数の双子育児
トト家の収入に対する今後の支出バランス
とくに出産に伴うリスクについて、この頃はとくに戦々恐々としていました。
そして同時に、すごく嬉しかったです。
不安なことはたくさん考えましたが、とりあえず授かれたという喜びと、単純に一気に二人も家族が増えることに対して感動を覚えました。
まぁ、以降はつわりとの戦いであったり、一ヶ月間、妻子と離れたりと、色々ありました。
しかし、よくよく思い出しても、やはり妻の頑張りが凄いと思います。
私は本当にダメダメで、すぐ弱音が出るタイプですが、妻は管理入院中のときですら弱音を吐かなかったです。
自分がその立場だったらずっと精神的に不安定だったと思います。
こんなママたちの素晴らしさがもっと世の中に伝われば、子育てのしやすい社会ができていくのかもしれませんね。
トト


