フットサルチームG.D.Yの些細なブログ -40ページ目

珍しく

疲れました。


1日のうちに病院へ行き、会社に行き、また病院へ行きと


行ったりきたり。


今やっと帰宅し、植物に水をやり


落ち着いたところです。


レタスが成長したので、そろそろ食べようかと考え中。


最初からまるまっているレタスしかみたことのない


私にとっては不恰好さが、刺激的に写る。

ブルーベリー君のお引越し

思ったよりも順調に育ったので

鉢入れを



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お引越し。


根がしっかり張るように深堀タイプを。


それにしてもブルーベリーの土は高い。


1本の木は順調に縦横に育っているが


もう一本は縦にだけ育っている。


横幅が広くなったことで横にも育ってほしいな~。

社労士のお勉強 in ガスト

今日は後輩とふたりで朝9時からガスト入り。


ふたりでモーニングメニューを食した後、


1時くらいまで雑談を交えながら社労士の勉強。


その中で話題になったのが


国民年金で支払いを免除している人が


再度支払い停止を解除して払いたいと申し出た場合、


その月もしくは次の月から支払いが再開するのではなく、


申し出た前月から支払いが再開するというのは


住民本位ではないのではないかと言う事。


わかりやすく言えば5月に申し出をしたとすると


4月分からさかのぼって支払わなければならないということ。


ちょっと一般的には考えにくい。


徴収する立場においてかかれた法律ということであれば


できるだけ収めていただくのは当然のことのようにも思えるが、


わかりずらい制度を作ってしまって信頼を失っては元も子もない。


もう少し一般感覚とすり合わせながら制度を確立してもらいたい。

大学受験

家庭教師がするのが好きな僕は


社会人になっても頼まれれば(ご縁があれば)


家庭教師をしていた。


でもその場合は大学受験専門。


そして無償で行うこと。


基本的に教材代以外はいただかない。


なぜか。


そうでないと時間を区切って勉強しなくてはならない。


でも大学受験の勉強は


時間が長くかかる。


その場で問題を解いてもらっても時間がかかるし、


通常の家庭教師の2時間の枠ではどうしても


勉強できる量が少ない。


結婚してから家庭教師をすることはなくなったが、


できれば直接指導ではなく、受験勉強のやり方など


そういった方向性の指導はしたいな~って思う。


高校1年生や勉強しはじめの受験生にお勧めなのがこの教材


安河内の「はじめてわかる」英文法―17日間スピード・レクチャー/安河内 哲也
¥998
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量も少ないし、わかりやすい。


1冊を終える充実感を味わうこと。


それが最初は大事。


解説もわかりやすい。


安河内哲也は勉強が苦手な人のファーストステップとして


最適な先生だと思う。


その安河内哲也の数ある教材の中で


はじめてわかる英文法はいいと思う。


またもっと初歩的な生徒には



安河内の英語をはじめからていねいに (上) (東進ブックス―名人の授業)/安河内 哲也
¥1,260
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これを薦めたい。


読み物風でさくさく進めるから


勉強が苦手な人でも気楽に読める。


ただひとつ注意点が。単語が難しいものがある。


それは意図的に勉強が進むように難しい単語を


いれているのだろうと僕自身は解釈しているが、


ちょっとこの内容の難易度でこの単語は難しいなと


感じるところがある。


でもそれを気にしなければ


中学で英語がよくできなかった人にお薦めだ。


もちろん英語ができた人も復習、再確認のためにもいい


教材だ。


僕は教育が国の施策として最も重要だと思っている。


海外へブレインドレインしないよう、日本の教育を充実してもらいたい。



社会保険労務士(任意継続被保険者)

ざっくばらんに言うと


会社を辞めて2年間は同じ保険に入っていることができる制度。


この制度があるのを知ったのは最初の会社をやめるとき。


でもそれがいいのか悪いのかよくわからなかった。


会社が負担してくれる半分の保険料もそのまま全部被保険者である


自分が払わなくてはいけないのかなって思ってた。


でも自己負担の上限があった。


そして仮に国民健康保険に加入した場合、


国保は世帯全員の収入、


そのほか市町村によって違うところもあるが、


資産に基づいた課税など(固定資産税ではなく)


単純に自分の収入から保険料が算出されるわけではない。


結果として本人がしっかりと理解していないと


どっちがメリットがあるかはわからない。


また会社の担当者も国保については知らないだろうし、


社員の資産、世帯年収もわからないだろうから


一概にどっちが得ですよとアドバイスすることもできない。

(そこまでしてくれる親切な人はもともと少ないだろうが)


となるとやっぱり自分で信頼できる人、知識のある人に


きいてもらうか、自分自身で知識を身につけるしかない。


私が一番大事だと感じるのは


多数回該当世帯の負担軽減の制度を利用するとき。


入院が長期化したりなど、費用が高額医療費の限度額を


12月以内に3ヶ月以上ある場合。


高額療養費算定基礎額が


80100円+(医療費-267000円)×1%から


44400円に軽減される。


が、この制度は同じ保険資格でないといけない。


つまり、ご高齢の両親など被扶養者にしていて


自分が会社をやめて独立、


もしくは会社をやめて一時介護するとした場合、


自分の保険が社会保険→国民健康保険に変更するため、


仮に12月以上の間に3月以上高額療養費に該当したとしても

(たとえば社会保険2回、国民健康保険で3回目になったとしても)


この負担軽減に該当しない。


そんなこと、勉強しなくちゃわかるはずがない。


しかも普通に勉強ではなく、社労士の勉強でもしてないと


そんなところにたどりつくわけがない。


社会保険と国民健康保険ではお互いを把握できないためらしい


が、そんなことは被保険者にはわかりゃしない。


そういうことが起きないことを願いたい。