約6分で、あなたのパスワードの悩みは

解決します。

 

前回、「たった1行でお客さんの「欲しい!」を引き出す方法」

についてお伝えしました。

 

詳しくは、前回のブログと合わせると、

今回の内容がもっとよくわかると思います。

👉たった1行でお客さんの「欲しい!」を引き出す方法

 

実践編に行く前に、、、

 

今回はちょっとツールの紹介をしたい思います。

 

 

何かというと、「1password(ワンパスワード )

というパスワード管理ツールです。

 

実際、これを使い始めてから何年だろ?

3年くらいはたったと思います。

 

感想は『とにかく使ってみなはれ!』

の一言です。

 

もう手放せません。

 

もうめんどくさいパスワードの管理や 

新しいパスワードを考えるのに悩むのは

やめましょう! 

 

 

 

PS LINEで僕と友達になりませんか?

 

友だち追加していただいたお礼に

 

【経営者のための基礎講座】

新時代に生き残るための

マーケティングの全体像と3つのプロセス

 

をプレゼントいたします。

 

友だち追加は5秒でできるので

今すぐこちらをタップしてください

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

友だち追加

 

パソコンからご覧の方は、

スマホのカメラで下のQRコードを

読み込んでください

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

MサイズQRコード

どうやって「興味ねー」から

何それ!?気になる!」に変えるのか?

 

前回、「タイトルを作る時によくある3つの間違いとは?」

についてお伝えしました。

 

詳しくは、前回のブログと合わせると、

今回の内容がもっとよくわかると思います。

👉「タイトルを作る時によくある3つの間違いとは?

 

そして、今回のテーマは

読まれる=売れる「タイトル」の作り方②【アイデア編】

たった1行でお客さんの「欲しい!」を引き出す方法

についてお伝えしていきます。

 

これを知ることであなたは、

読まれる=売れる提案が作れるようになるでしょう。

 

それじゃ、本題にゴーゴー!!

 

 

なぜ、興味を引くアイデアが大事なのか?

 

 

結論、興味がなければ、

読まない=売れないの方程式があるからです。

 

これは今までの記事でもお伝えしてきたので、

簡単にお伝えします。

 

まず、あなたの発信するメッセージが読まれることで、

はじめて集客や売上につながるからです

 

つまり、

集客・売上の入り口になるから

 

なんですね。じゃあ、、、

 

 

読み手の「興味を引くアイデア」を考える

 

 

には、どうしたらいいのか?

ある有名な話があります。

 

「アラスカのエスキモーに冷蔵庫を売った営業マンの話」です。

 

アラスカのことを調べてみると

「全米で最も寒い州」と言われています。

 

1 年を通しての平均気温は

 -12°Cから 20°Cだそうです。

 

冬の寒い日は-25°C が普通らしいです。

 

そんな食品を外に置けば、

一瞬で凍ってしまうような極寒の池「アラスカ」。

 

そこに住む先住民族がエスキモーです。

 

 

ここで問題です。

 

 

そんな極寒の地に住むエスキモーに営業マンは、

どうやって冷蔵庫を売ったのでしょうか?

 

答えは、、、

 

 

視点を変えて「切り口」を変えた

 

 

「食材を”適温”でキープするための箱」

 

というアピールをして、冷蔵庫を売ったんです。

しかも、バカ売れさせた。

 

これは必要がないものから、

欲しいものに変えた

 

種も仕掛けもある「マジック」なんです。

 

どういうことかというと、、、

 

普通、僕らが考える冷蔵庫は

「食材を冷やすもの」ですよね?

 

ただアラスカは、

肉や野菜が一瞬でカッチンコッチンに凍ってしまう場所です。

 

だから、逆に「食材を適温にキープするもの」。

 

つまり、

 

「食材を腐らせることなく、

簡単で、すぐに料理を作ることができますよー」

 

って相手の欲しいものに変えたんです。

 

そのアピールが響いて、

エスキモーに冷蔵庫がバカ売れしたわけなんです。

 

 

「シンプルな、たった一つの方程式」

 

 

さて、この話からわかる、

「シンプルな、たった1つの方程式」は、

 

【欲しい人に、欲しいものを売る】

 

ということです。

 

「何を当たり前なことを…」と

あなたは思うかもしれませんが、

 

このやり方がわかったら

めちゃくちゃ良いと思いませんか?

 

 

この当たり前だけど、

実際にはやり方がわからない、、、

 

なんてことありませんか?

 

 

それを、あなたにお伝えしようと思います。次回!笑

 

 

まとめ

 

 

なぜ、興味を引くアイデアが大事なのか?

それは、興味がなければ、読まない

=売れないの方程式があるからです。

 

じゃあ、どうしたら

読み手の「興味を引くアイデア」ができるのか?

 

それが、

視点を変えて「切り口」を変えることなんです。

 

そのためには、

【欲しい人に、欲しいものを売る】という

 

「シンプルな、たった1つの方程式」

を使うことなんです。

 

そしていよいよ次回から、

【実践編】に突入していきたいと思います。

 

ぜひ、楽しみにしていてください。

 

最後まで読んでいただいて、

どうもありがとうございました。

 

 

PS LINEで僕と友達になりませんか?

 

友だち追加していただいたお礼に

 

【経営者のための基礎講座】

新時代に生き残るための

マーケティング全体像と3つのプロセス

 

をプレゼントいたします。

 

友だち追加は5秒でできるので

今すぐこちらをタップしてください

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

友だちになる

 

パソコンでご覧の方は、スマホのカメラで

下のQRコードを読み込んでください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

MサイズQRコード

 

 

書く前に成功の9割は決まっている!?

 

前回、ネット集客・販売のための【最大の秘訣】は、

「タイトルにある」とお伝えしました。

 

その理由は、

「タイトル」が集客・販売の入り口になるからです。

 

詳しくは、前回のブログと合わせると、

今回の内容がもっとよくわかると思います。

👉「ネット集客・販売のための【最大の秘訣】をお伝えします」

 

そして、今回のテーマは

どうやったら読まれるタイトルが作れるのか?

なんですが、、、

 

 

実際に作る、その前に!

 

 

まずは大事な考え方として、

タイトルを作る時によくある3つの間違いとは?

についてお伝えしていきます。

 

一見遠回りに見えて、これが近道なんです!

 

これを知ることであなたは、

どんな考えでタイトルを作れば、

読まれる=売れるようになるのか?がわかります。

 

それじゃ、サクッと本題にいってみましょう!

 

 

間違い1:他のWebサイトを真似する

 

 

例えば、もしあなたが広告を出そうとした時、

どうやって作りますか?

 

もしかして、

他の売れていそうなサイトの文章や写真

なんかを真似しようとしていませんか?

 

 

これ半分正解で、半分間違いなんです。

そして、

多くの人がやってしまう”よくある間違い”なんです。

 

 

なんでかというと、

「おお!これは良さそうだ!」

って思って真似する。

 

でも、その「良さそう」って、

実際に良いんでしょうか?

 

もしかしたら、

 

・表示はされるけどクリックされてないとか、

・クリックされているけど売れていないとか、

 

よくあるんです。

(クリックされていれば、内容ってこともありますが…)

 

 

というか、、、

 

 

元ネタを知っているお客さんは

「あっ、あそこのパクリだ!」って

すぐに気付いちゃうかもしれませんよね?

 

だから、パクるのは"半分"間違いなんです。

そして、

半分正解な理由は、、、

 

 

次の記事で公開します!笑 

 

 

間違い2:センスの良い文章はいらない

 

 

センスがいい文章って、どんな文章でしょうか?

 

というか、センスが良い文章なら

読みたくなるんでしょうか?

 

もっというと、

僕らのような普通の人が作れるでしょうか?

 

無理がありませんか?

 

 

だから、こじゃれた言い回しも、

カタカナ言葉を使う必要も、

売れてるかどうかわからないサイトの文章を真似する必要も

 

ありません。

 

お客さんが読みたくなる文章を作るために、

お客さんが使っている「普通の言葉」を

使っていけばOKなんです。

 

 

間違い3:文章(コピー)は書くことじゃない!?

 

 

極論をいうと、文章は書くことじゃないんです。

 

ちょっと専門的な話をすると、

広告文章のことを、コピー。

 

そのコピーを作る技術を

【コピーライティング】というんですが。

 

聞いたことありますか?

 

このコピーライティングは、

100年以上研究されたきた【価値を伝える技術】

=「売れる文章を作る技術」なんです。

 

先ほど、文章=コピーライティングは

書くことじゃないとお伝えしました。

 

これどういうことかと言うと、

 

コピーライティングは、

お客さんのことを調べて

言葉を考えて、繋いでいく

 

つまり、作る技術なんです。

伝わっていますか!?汗

 

もっとシンプルにいうと、

 

お客さんがあなたのコピーを見たときに

「うおっ!これめっちゃ気になるやんけー!」って、

興味を持ってもらえるように表現することなんです。

 

「気になる提案」というか、、、

 

大事なポイントは、

考えることが8割、表現すること2割

って感じなんです。

 

 

読み手の「興味を引くアイデア」を考える

 

じゃあ何を考えればいいのか?

と言うと、、、

 

読み手の「興味を引くアイデア」を

考えることなんです。

 

これが「切り口」「訴求」って

言われるわけなんですが。

 

ここは長くなったので、

また次回お伝えしたいとお思います。

 

 

最後にまとめると、、、

 

「タイトルを作る時によくある3つの間違いとは?」

 

・他のWebサイトを真似する

・センスの良い文章はいらない

・文章(コピー)は書くことじゃない

 

じゃあ、どうすればいいのか?

と言うと、、、

 

読み手の「興味を引くアイデア」を

考えることなんです。

 

ということで、次回

「読まれる=売れる「タイトル」の作り方②【アイデア編】」を

 

お届けしたいと思います。

 

最後までご覧いただいて

どうもありがとうございました。

 

石川大輔

 

 

PS LINEで僕と友だちになっていただけませんか?

 

友だち追加していただいたお礼に

 

【経営者のための基礎講座】

新時代に生き残るための

マーケティングの全体像と3つのプロセス

 

をプレゼントいたします。

 

友だち追加は5秒でできるので

今すぐこちらをタップしてください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

友だちになる

 

パソコンからご覧の方は、

スマホのカメラで下のQRコードを

読み込んでください

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

MサイズQRコード

 

「欲しくない=興味ない=読まない」
売れない文章から抜け出す方法

 

前回の記事で、

ネットで売れない・集客できない原因は、

 

あなたの文章が読まれていない

可能性が高いということをお伝えしました。

 

前回のブログと合わせると、

今回の内容がもっとよくわかると思います。

👉「ネットで売れる人と売れない人の違いとは?」

 

さて、今回のテーマは、

どうやったら、お客さんにあなたの文章を読んでもらうことができるのか?

についてお伝えします。

 

それでは早速、本題へレッツラゴー!

 

 

ネット集客・販売のための【最大の秘訣】とは?

 

 

結論、読まれたら、売れる

 

もしあなたが、この記事の「タイトル」を見て

この文章を読んでいるなら、そこに【答え】があります。

 

なぜなら、あなたは興味があったから、

今この記事を読んでいるからです。

 

そう、ネット集客・販売のための【最大の秘訣】は、

タイトル」にあります。

 

 

なぜ、「タイトル」が【最大の秘訣】なのか?

 

 

あなたは、僕のことを誰かは知らなくても、

「とりあえず読んでみるか」となったはずです。

 

もし、その感覚をお客さんがもったとしたら、

どうなるでしょうか?

 

あなたが作ったネット広告を見たり、

SNSの投稿を見たお客さんを

イメージしてみてください。

 

あなたがお客さんの立場だったら、

「ん?なんじゃこりゃ?どういうこと?」

って感じたとしたら、、、

 

 

文章が読まれる=9割成功!?

 

 

ぶっちゃけていうと、ネット広告でも、SNSの投稿でも、

お客さんに対してのメッセージが読まれた時点で、

9割は成功しているんです。

 

なぜなら、ネットの文章、

特に広告で失敗する最大の原因が、

読まれていないことだからです。

 

あなたの目的は、ネット(リアルでもそうですが)

集客・販売ですよね?

 

なんで集客や販売につながらないのか?

の理由がこれなんです。

 

 

いろいろやっても読まれなきゃ、
集客できない、売れない…

 

 

今ネットにはめちゃくちゃ情報があります。

例えば、、、

 

インスタがアツいとか、YouTubeがトレンドだとか、

TikTokが来てる!とか、最新の情報がどうたら…

 

他にも、広告を頑張ってみたり、

綺麗なホームページを作ってみたり、

一生懸命チラシを作ってみたりしても…

 

あるいは、めちゃくちゃすごい機能のアプリを作ったとしても…

 

そもそもお客さんへのメッセージが

読まれなければ、集客もできませんし、売れません。

 

シンプルにお伝えすると、

お客さんに興味を持ってもらえなければ、

読まれないということです。

 

「欲しくない=興味ない=読まない」

の方程式が完成します。

じゃあ、、、

 

 

どうやったら、
読まれる「タイトル」が作れるのか?

 

 

ということを

次回、お伝えしたいと思います。

引っ張ります!笑

 

今回のまとめをすると、

 

 

ネット集客・販売のための【最大の秘訣】は、

タイトル」にあります。

 

なぜなら、あなたは「タイトル」に興味があったから、

ここまでこの記事を読んでいるからです。

 

もし、その感覚を

お客さんに持ってもらうことができたら、

9割は成功です。

 

あなたの目的が、ネット集客・販売なら

(リアルでもそうですが)

 

「タイトル」が集客・販売の

入り口になるからです。

 

「欲しくない=興味ない=読まない」

売れない文章から抜け出すはじめの一歩が

【読まれるタイトル】を作ることになります。

 

次回予告!

どうやったら読まれるタイトルが作れるのか?

 

ということで、

最後までみていただいて

どうもありがとうございました。

 

 

 

PS LINEで僕と友達になりませんか?

 

友だち追加していただいたお礼に

 

【経営者のための基礎講座】

新時代に生き残るための

マーケティングの全体像と3つのプロセス

 

をプレゼントいたします。

 

友だち追加は5秒でできるので

今すぐこちらをタップしてください

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

 

パソコンでご覧の方は、スマホのカメラで

下のQRコードを読み込んでください。

 

 

 

 

 このブログでは、小さな会社の社長

特に、ネットが苦手だと思っている社長が

最初の一歩を踏み出すキッカケ

 

=アクションプランをお伝えしていきます。

 

 今回のテーマは、

「ネットで売れる人とそうで無い人の違い」

についてお伝えしたいと思います。

 

これを知ることであなたは、

ネットで商品・サービスが売れるようになる

大事なポイントがわかります。

 

それでは、レッツゴー!

 

 

ネットで売れる人と売れない人の
たった一つの違いとは?

 
 

結論からお伝えすると、

「売れる文章」があるか、無いかというのが、

 

 大きな違いになります。

 

「文章なんかでそんなに変わるの?」って

あなたは思うかもしれませんが、めちゃくちゃ変わります。

 

なんでかというと、

Webサイトのほぼすべてはテキスト

=文章だからです。

 

同じモノを売っていたとしても、

たった一つの文章だけで売上は

天と地ほど差がでできます。

 

つまり、「売れる文章」が作れれば、

=売れる・集客できるようになります。

 
そして、、、
 
 

なぜ、ネットで売れないのか?

 
 
 小さな会社の社長がネットを使って
集客・販売をしていこうとするとき…
 
必ず出てくる壁があります。それは、、、
 
 
「売れない・集客できない」です。
 
 

これって、なぜかというと、

そもそも文章が「読まれていない」から

が大きな理由なんです。

 

 

読まれる=売れる!?

 
 

僕は、新潟の田舎町で

コピーライターという仕事をしています。

 

 具体的には、お客さんに対して

 

・商品やサービスを知ってもらう

・商品やサービスの良さを伝える

・社長の想いや情熱を届ける

 

などで、集客や売上アップの

お手伝いをしています。

 

ようは、言葉・文章で商品・サービスを

売るっていう仕事です。

 
いろいろ勉強・実践して、
今まで直接・間接含めて約20社ほどの
社長さんのお手伝いをしてきたところ、
 
ネットで(リアルでも同じ)売れない
大きな理由は、、、
 
読まれていない
=「売れない・集客できない」
 
ってことが原因だと思います。
 
 

読まれる=知ってもらう
=【売れる入り口・キッカケ

 
 
なので、どうやってお客さんに
あなたの伝えたいこと、発信している文章を
読んでもらえるのか?
 
これが、「売れる文章」を作るための
大きなポイントになってきます。
 
恋愛でいえば、
出会ったときの「第一印象」です。
これめちゃくちゃ大事ですよね?
 
それと同じように
あなたが一生懸命作った宣伝文も
読まれなかったら、良さが伝わりませんよね?
 
なので、まずは文章を「読んでもらう」こと。
 
そして、内容を読んでもらうから、
あなたの商品・サービスの良さが
お客さんに伝わるようになるワケです。
 
 

ちょっと話はそれますが、、、

 
 
これって、今メインになってきている
「動画」でも同じなんですね。
 
だって、動画で相手に伝えたいことを
「言葉」を使ってしゃべっている
ワケじゃないですか?
 
しゃべっていることを文字にすると、
「文章」になりますよね?
 
だから、ただ【書く】と【しゃべる】の
違いなだけで、根本は同じなんです。
 
 

【 読まれる 】
=売れる文章の大事なポイント

 
 
 最後にまとめると、、、
 
ネットで売れるかそうでないかの違いは、
「売れる文章」があるか、ないか。
 
その「売れる文章」の大事なポイントが
相手に「読んでもらうこと」。
 
なぜなら、そもそも読まれないと
あなたの商品やサービスを知られない。
そして、良さが伝わらない。
 
だから、「売れない・集客できない」
ということになってしまいます。
 
 なので、まずあなたの文章を
 
『どうしたら相手に読んでもらうことができるのか?』を考えてみてください。
 
 
 次回は、『どうしたら相手に読んでもらうことができるのか?』
についてお伝えしたいと思います。
 
最後までご覧いただいて、
どうもありがとうございました。
 
石川大輔
 
 
 
PS 僕とLINEで友だちになってくれませんか?
 
LINEでは、ネットが苦手な社長のために
 
・アプリやWebツールの使い方
(画面を見ながら真似するだけで、使い方やメディア構築ができるようになります。)
 
・リアル店舗の集客「成功事例」
 
・売れる文章の作り方
 
などを配信しています。
 
友だち追加は5秒でできるので、
今すぐこちらから↓
 
パソコンでご覧の方は、下のQRコードを
スマホのカメラで読み込んでください。