1年3カ月の菅政権、官房機密費15億円 使途は不明確
菅内閣の約1年3カ月間に、計15億3千万円の内閣官房報償費(官房機密費)が国庫から支出されていたことが27日、野田内閣が閣議決定した答弁書で明らかになった。このうち4月時点で91万3082円が使われず、国庫に返納された。
 今年度に入ってからは、4月1日、21日、5月20日、6月21日、7月21日、8月18日に各1億円ずつ、計6億円を引き出した。4月に枝野幸男官房長官(当時)は機密費の使途について「東日本大震災以降、被災者支援の観点で効果的に使っている」と語ったが、具体的な使い道は明らかにしていない。
 菅内閣から野田内閣に引き継いだ時点の機密費の残高も、答弁書では明らかにしていない。だって、あまりにも情けない!すべてアメリカに吸い取られたなり!言えない金は必ずと言っていいほどアメリカ!ゴミリカ!クズリカ!クソリカ!に吸い取られております!!ではまた仕事中にて失礼します!