線路はまだまだ続きます
またまた、この絵です
もう、トータル12時間目間違いなく
俺色史上最大の力作・・・
まったく終わりが見えてきません
現時点で3分の1ぐらいでしょうかね
強敵です♪楽しいです
ちなみにこの塗り絵
やってみてからいろいろとわかったことがあります
着物は糸で作られているので基本的に
色はボケない
つまり、、隣り合う色がグラデーションになるのは
同色のグラデーションだけで
色の間がグラデーションになることはない
これが一番の発見でした
リアルな着物絵を目指すなら
色相のグラデあぶないですね
前回のヒナガエルさんの絵で使った
着物の場合
芸術は爆発だ使用になってしまう気がします
さすがに奥深いですね着物
ちなみに
日本の着物には本来kasane と呼ばれる
色が存在します
四季や立場、また、名に色をkasaneに使うか裏kasaneに使うかで
無言の意思表示をするという日本伝統の文化があります
で・す・が!
知識としては知っていますが、
俺色ではそのへんは全く加味していないので
ご了承お願いします・・・
って、どうでもいいか?w
練習
やっぱり、イラストも練習が必要だと思うんだ。
作品を作る本番を何回もやればそのうちうまくなる気もするけど
やはり練習は練習として別途に課題を設けてやったほうが
習得が早いと思う・・・
ってことで練習なんだけど
今年は知り合いのブロガーさんが
こぞって背景をがんばるって言ってるんで・・・・
となると人工物や自然物なんか塗り絵の対象としてきそうじゃない?
とおもったので
今日○○○の水差しです←この丸に入る言葉わかるかな?w
なんかこれ描きながら美術の時間思い出しました
もちろんこれ見本を見ながらやりましたが・・・こんな色してませんw
あと・・・・
こういうリアル系のイラストをうまく描ける人に憧れます。
彼らのテクニックでファンタジーな作品を本当は描いてほしいんだけど・・・
みんな大体あるものの模写なんだよねぇ・・・





