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さて、前回は日本がひた隠しにしている事実の1つ目をお伝えしました。
今回は2つ目になります。


2つ目は国の借金についてです。
日本は借金大国で知られていますが、
あなたは日本が今どれくらいの借金をしていると思いますか?


なんと約920兆円です!
つまり日本の人口約1億2000万人なので
1人あたり約720万円もの借金を背負っているのと同じことになります。


1人720万円ですよ!?
ビックリですよね!


今もなお国の借金は毎分毎秒増え続けています。
具体的に国の税収が48兆円で支出が90兆円です。
おわかりのように税収の約2倍の借金を毎年毎年
作っています。


「これどーなんの!?」
とあなたは不安になると思いますが
驚くのはまだ早いです。


実はこれを続けていくと...
「国家破綻」になると言われています。


普通の会社でいうと倒産、
個人でも自己破産です。


それでは
「国家破綻するとどうなるの!?」
ということですが、


実際に国家破綻になってみないとわかりませんが、
IMFという国際通貨基金が入って
資金の提供をしてもらえるのですが、
非常に厳しいことを求められるそうです。


具体的にいうと
「税金をあげろ」
「消費税をあげろ」
「公務員の給料を下げろ」

と言われ、


国の税金でまかなわれてきた施設などを
どんどん閉鎖し、とにかく国が
財政的にプラスになるようにしてきます。


しかし一番苦しいのは我々国民です。
消費税が30%になったり、
所得税があがったり、
わけのわからない税金もかけられるかもしれません。


もちろん公共のサービスも悪くなり、
トイレに行くにもお金を払ったり、
水を飲むにもお金を払ったり、
なると言われています。


実際には国家破綻するという意見と
しないという意見があります。


僕は正直未来のことはわかりません。
しかし、大事なのは国家破綻したとしても
それに対応できるかどうか
ということが
大事だと思っています。


万が一国家破綻したとして、
税金をたくさんとられて、
本当に貧しい生活をするのか、


国家破綻に備えて、
今と変わらない生活ができるように
しっかりと対策をとっておくか。



あなたはどっちを選びますか?
僕はしっかりと対策をとっておきたいタイプです。


ですので、国家破綻してもいいように
しっかりと対策をとっておくべきなのです。


これが日本がひた隠しにしている事実の2つ目です。
次の記事では最後の3つ目をお伝えしますので
引き続きご覧下さい☆彡