先月末は再びカナダ添乗いってましたー。
帰国日翌日出社というあほみたいなスケジュール
おかげで昨日は起きたら16時。
そして今こんな時間なのに寝れないwwww
もう起きることにするー
なんだけど
ちょっとケベックのこと書こうかしら。
カナダ自体はえりぃさん三回目でしたが
今回のツアーで初めて行きました
ケベック州。
カナダにある州の中で二番目に大きいケベック州。
公用語はフランス語!( °∀° )
なので、街の中や道路標識は
フランス語>>>>>>>英語
です。
大学の時に、たった3日でフランス語の授業を切った自分を初めて悔やみました。笑
これはモントリオールのホテルのカードキー。まだ英語が併記されてるだけまし。
ケベックシティの方に行くと、ホテルの人の英語もままならない。
ちょっと小さなお店にでも入ろうものなら、普通にフランス語で話しかけられるw
添乗員泣かせ。笑
まぁこのケベック。
言わずもがな、フランスの植民地だったという歴史的背景のもと、こうなっているんだけど
同じカナダという国なのに、全然違うところにいるような気分でした。
まるでフランスにでもいるような。行ったことないけど。
真ん中の旗は皆様ご存知カナダの国旗。
左側のは私の未来の故郷、アメリカの国旗。←なぜあるのかは謎
右側のが、ケベック州の州旗。
ケベックの方々はカナダの国旗が大嫌いだそうです。
なので、ケベック州ではカナダの国旗よりもケベック州の州旗の方がよく見られます。
街並みもほんとヨーロッパみたいなの。行ったことないけど。
教会がたくさんあった。
これは1番の有名どころ、モントリオールのノートルダム大聖堂の中。
世界史の資料集!笑
これはケベックシティのノートルダム大聖堂。ミサやってたので中は撮れなかったけどキンキラキンでキレイでした。
余談ですが
ノートルダムって、「私たちの女性=マリア様」という意味らしいです。
この辺も有名なケベックシティの旧市街。
プチシャンプラン通りとか、かわいかったぁ。
そんな感じでラテンな雰囲気なこの街。
人々もラテン!
プチシャンプラン通り歩いてたら、おじいちゃんに急に写真一緒に撮ろうと言われ…
撮る。
このあと別の場所でも遭遇して撮る。
そしてその場面をお客さんに見られる。苦笑
あとね
夕食のレストランにて
普通にお客さんの前で、ホテルの部屋番号とか聞いてくるウェイター←しかもしつこい
マッサージしてあげるとか言われたwwwwきもい!冗談でもきつい( °∀° )
まぁお客さんにもうけたからよし。笑
そんなこんなで
色んな意味で、非常に衝撃を受けました。ケベック。
ぜひ皆様も一度は足を運んでみてはいかがでしょうか?
さ。。
起きて仕事しようかな。。
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