GDIビジネスは、ウェイブサイトパッケージのアフィリエイトです。
従来のアフィリエイトプログラムは、出来高報酬でその場限りですが、GDIはそうではなく毎月の使用料が報酬の対象になります。
また、報酬はマルチレベル(多段階)になっていて、5段階までが報酬範囲になります。
これが、権利的な収入につながっていきます。
参加するにあたり、費用は?
あなたが、GDIのサービスを使用する10ドル(約1000円)/月のみです。
GDIのウェィブサイトパッケージを使用しながら、そのサービスを広めてビジネスになっちゃう訳です。
詳しいことはこのブログでも書いていきますが、詳細はhttp://www.india123.ws へアクセスしてくださいね。
GDI社について。
- GDI の正式名称は GDI (Global Domains International)です。
GDI は1999年設立の米国企業です。
米国商務省の正式な許可を得たドメイン登録所であり、成長率第37位にもランクインした米国の優良企業です。
現在、180カ国以上の世界中の個人、中小企業と主要な会社を取引先として世界各国でビジネスを手がけています。
Global Domains International, Inc. 本社
アメリカ、サンディエゴ
- 【会社住所】
701 Palomar Airport Road #300
Carlsbad, CA 92011-1028 USA
- 【電話・FAX】
Phone: 760-602-3000
Fax: 760-602-3099
- 【E-mail】
support@website.ws
- 【GDI社ホームページ】
http://freedom.ws/
http://website.ws/
Apple、時価総額でGoogleを抜く
米Appleが8月13日、株式時価総額で米Googleを追い抜いた。
13日の取引終了時点で、Appleの時価総額は1588億4000万ドル、Googleは1572億3000万ドル。Googleの上場以来、AppleがGoogleの時価総額を上回ったのはこれが初めて。
Googleは2004年8月に上場し、初値は約100ドルだった。同社株価はそれ以来上昇を続けてきたが、2007年11月の約714ドルをピークに、現在は約500ドルに下落している。Googleが上場した当時、Appleの株価は17ドル程度だったが、13日の終値は約179ドルとなっている。
IT Media Newsより
Appleがgoogleを株式時価総額で上回ったことは、OS市場でWindowsに市場を奪われてしまったことを考えると、素晴らしい成長を遂げたと思う。
それはさておき、投資家として考えた時に、
ほんの数年で株価がAppleで10倍、googleで5倍値上がりしている。
この値上がりはついてどうだろうか?
買っておけば良かったって思うのは人の常ではないだろうか!
資本主義経済社会で成熟した日本市場ではなかなか探してもない値上がりだろう。
実は、Appleやgoogle以上の成長をしている市場があるのである。
BRIC'SやNEXT11という市場だ!
Apple創始者・スティーヴ・ジョブスの伝説のスピーチ
スーパー、ネット宅配拡大
スーパー大手が一斉に、インターネットで注文を受けた商品を当日に家まで届ける宅配事業を展開する。
ダイエーが9月に参入し、イオンとユニーは実施店舗と地域を拡大する。主な顧客である高齢者や働く女性の増加に加え、ガソリン高で需要が拡大すると判断。
すでにイトーヨーカ堂が取り扱いを3年内に全170店強(現在は約80店)に広げる方針を打ち出しており、各社が本格化することで消費者の利便性が高まることになる。
事業は「ネットスーパー」と呼ばれ、会員登録した人がパソコンで注文すると、最短2、3時間で日用品や生鮮食品がトラックで届けられる。商品価格は店頭とほぼ同じ。原則、1回数百円程度の手数料が必要だが、購入額が一定以上だと無料になるケースもある。
(07:27 日経ネット)
便利な時代になりましたね![]()
まさに、インターネットの普及に伴っての新サービスだと実感です![]()
GDIは現在1人に一つのメールアドレス所持のように、将来的に1人に一つのオリジナルドメイン(○○○.ws)を持つようになるだろうと考えてます。
.comや.netや.orgは、もはや自分の好きなドメイン名を取ることはなかなかできないが、.wsはまだまだ所得が可能です。
ちなみに、私のオリジナルドメイン名はindia123.ws です。


