畑の茄子跡に馬糞堆肥軽トラ1台分約2.0㎥

醗酵鶏糞15kg7袋、苦土石灰20kg2袋

里芋作付け予定箇所に

石灰窒素入りの日の本3号15kg撒いた。

昼食を2回食べる羽目に

1回目はカップラーメンとご飯

2回目は嫁が買って来た、たごさくの弁当。

昼食後、一服する間もなく春人参播種。


続いて早期収穫予定の馬鈴薯(男爵)を植え付け


それぞれ不織布、トンネルビニールで被覆した。


昼食を食べ過ぎたと思ったが

ハードな農作業でカロリーを随分消費したらしく

終わる頃には、何も残って居なかった

終わると3時前でとりあえず一服する。

堆肥ほか肥料を撒いた畑を耕運してから

田んぼの廃材、剪定枝、野菜殻を

5時半まで焼却したが 

暮に発売したユニクロのフリースは

ハズレである。

焼却最中に火の粉がフリースに飛んだ

いつものフリースなら

小さな穴が開く程度だが、今回は違う

火の粉を叩くが消えるどころか

火が広く回ってしまい、穴どころではない

後で気が付いたことだが

背中にも火の粉が飛んでいたらしく

まるで刀で斬りつけられたように

焦げていた


建設業など

寒さ対策での焚き火の扱いには注意したい