こんにちは、GC&Cです。
今日はこんなニュースを選んでみました。
・ビーズ状の太陽電池を織物に
ビーズ状の小さい球の太陽電池の開発です。
将来的には、織物で利用しカーテンなどにできれば太陽光発電の可能性広がる。
球体のメリットはどの方向からでも光を取り入れられること。
カーテンなどに利用できれば、パネルに比べると取り入れやすく感じる。
パネルは大規模利用、球体で小規模利用を促進して行くことができたら
太陽光発電は今よりももっと身近になると思います。
3年後の平成26年度末までに製品化を目指して研究は続くそうです。
詳しくは記事をご覧ください!
