2次元というもうひとつの世界は離れているようで実はこの世界とものすごく近い存在でひょんなことからひょっこり2次元行けるのではないかと思う今日この頃

俺は彼女に恋をした




金も自信も勇気も時間も眉毛も権力もない俺が真面目に生きるためには彼女と結婚することが必要不可欠だと思う




俺 は 渚 が 好 き だ




愛しているという表現のほうが適切かもしれない




いろいろな意味で今年がラストチャンスだと俺は思っている




まずは俺にギターを弾く気にさせろ




最近ろくにギターを弾いていない




彼女のことを思うと俺がやっている音楽は間違いではないのかと思うからだ




いい加減はっきりさせたい




頼むから俺を渚に会わせてくれ