流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます

せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く
3月9日(レミオロメン)より



この日になるとこっ恥ずかしいことをなぜか思い出してしまいます。

それは2年前になると思いますが、確か現代文の最後の授業のときで、担当だった先生が辞めるだかなんだかでお別れすることになったので、無理矢理だか勢いだかでアカペラで『3月9日』を歌ったんです。

その時に他の人達がケータイのカメラでムービーを撮られまくっていたのを思い出して、流出していないかが心配です。
その他にも心当たりがあるので深くは書きませんが、今日はこのくらいにします。

2008.03.09