ホテル オルク クヴェラゲルジ(Hveragerdi)
オーロラ鑑賞に適したホテルで検索するとヒットするので期待したが残念な印象。
スーパーが近くにあり便利だが、ホテル周囲がオーロラ鑑賞に適した暗さが無い。

手軽な鑑賞ポイントはホテルの駐車場だと思う。 比較的暗い。

また、ホテルのロビーで待機しながら空の様子を確認できる。
部屋はバスタブ付きで冷えた体を温められた。
ホテル ラキ キルキュバイヤルクロイストゥル(Kirkjubæjarklaustur)
周囲に建物が無くオーロラ鑑賞に適していると思ったが、ホテル自体の街灯や電飾が結構明るい。
ホテル建物の屋上でオーロラ鑑賞が出来るようになっていた。
座るところもあるので待機しやすい。
ただ、”人口密度”が高くなるので撮影には不向き。
また、北東側に壁画があるので視界の邪魔になる。
敷地を離れれば暗くなりそうだが、あまり道が無い。
ホテルの東に池がある。

車が通る道があるので徒歩10分くらいで行く事ができる。
地図で確認すると「Víkurflóð」という名前らしい。
ツアー参加者で、ここで撮影されたかたがいた。
部屋はバスタブ付き。
モニターがあるが、テレビは見れない。
冷蔵庫が無かった。
ビールはバルコニーに置いておけば冷やす事ができるが、南向きの部屋なので昼間は冷やす事ができない。
グランドホテル レイキャビク(Reykjavík)
レイキャビク市街地からは離れているが建物が多いので周囲は明るい。
徒歩10分くらいで海岸に行ける。
この海岸は北側が海になるので視界がひらけている。
多少、街明かりが気になるが・・・
部屋はバスタブ付き。
テレビでBBCの放送が見る事ができた。
時間を表示しているので時計代わりにした。