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田中優子氏
「派閥のミーティングって、メモも取らないのかと思って、普通私たち民間では『議事録は取るほどではないよね』っていうミーティングでも必ず誰かメモっを取るんですね、なぜかと言うと何が決まった何を話し合ったか後で振り返るために必要なんですよ、派閥でメモを取らないってことは何か『お喋りの会』なの?って思います、まずそれがおかしい、どこかにメモがあるんじゃないか?あるいは本当にただの『お喋りの会』をしてるのかもしれないし、それはそれでおかしいですよね。それから『合法的な形で』って言葉が何度も出てきてる、ということは皆さん何か変だって思ってるってことですよね、いつの間にかキックバックが決まって、いつの間にか取りやめようってなって、それがまた『いつの間にか復活した』と言う、このことを皆さんが仰っているというのは『相当おかしな組織』だなと、まずそっちの方に疑問があります、それで政倫審で駄目なら『証人喚問』でしょ、証人喚問しなければ疑惑解明できないんだから、それが国会の使命だと思います」

統一協会(統一教会、現・家庭連合)の推薦確認書は特異な内容です。日韓トンネルの実現だとか、文化共産主義勢力の攻勢を阻止するだとか。これほど特異なものに、サインしたか、してないかの記憶がない、なんてことがあるのだろうか。

福一の汚染水は、1次冷却水です。世界では、例がありません。2次冷却水の放出例は、あります。1次冷却水は、原子炉内部の放射能反応に触れた水です。アルプスで全て除去出来ません。アホウは、飲んでも安全だと言いました。飲んで証明して下さい。


「処理水を測ってみますが、メーターは振れません」。処理水のサンプルに線量計を当てて説明する東京電力の担当者(一部モザイク処理)=福島県大熊町の福島第一原発で
 東京電力が福島第一原発の視察者に、放射性物質のトリチウムが検知できないうえに、セシウムについても高濃度でないと反応しない線量計を使い処理水の安全性を強調する宣伝を繰り返していることが本紙の取材で分かった。専門家からは「処理水の海洋放出に向けた印象操作と言われても仕方ない」と批判が出ている。(山川剛史)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/206024

きっこ
@kikko_no_blog
防衛省の中枢が中国にハッキングされ最高機密がダダ漏れしていたのに、何カ月も気づかなかった河野太郎防衛相。その事実を米国から指摘されても適切な対応を取らず機密を漏らし続けた岸信夫防衛相。日本のセキュリティのお粗末さと担当大臣の無能さが世界から笑われています。
https://www.mag2.com/p/news/582489/3