takuのブログ -2ページ目

takuのブログ

自由で楽しい時間を!

 

「汚泥の置き場所がなければALPSは運転できず」

 

放射性物質を無くしたのではなく移動処理をしただけ。

一部の放射性物質は汚染水から汚泥に移された。

沖縄米軍基地の辺野古移設と同じこと。

米軍基地は大変危険なので普天間から辺野古に移設するという。

移せば何でも解決するのか。

無くさなければ何も解決はしない。

福一のタンクを増設する空き地は

写真のようにたくさんあります。

「タンクを増設する場所はない」は東電と自民党とNHKの《大ウソ》です。

東電、トリチウム以外の物質を除去した汚染水を夏には海洋放出すると発表。「放出する前に地元の合意は得るって、これ文書でも約束してるんですよ。ウソついちゃダメでしょ。残っているデブリは800トン。放射能が強すぎて、ロボットでしか取り出せないんだけど、除去はグラム単位。原子炉建屋の問題もある。汚染水を海洋投棄しても何の問題解決にもならない。国と東電は、現状を認め計画を練り直すべき」(NGOピースボート共同代表。早稲田大学非常勤。科学技術史博士の畠山澄子さん、TBS『サンデーモーニング』7月2日)

Dappi裁判 投稿者隠し 深まる謎 社長ら 証言拒否・うやむや回答 これまで、ワンズ社側は投稿が「従業員の私的なもの」と主張してきました。あらためて原告側が「投稿者は役員か従業員か」と尋ねると、社長は「特定につながるのでお答えできない」とこれも回答拒否。

森重 晴雄

私、森重晴雄は原子力の耐震構造を研究し、原発の主要耐震構造の設計に携わってきました。また、伊方原発3号機の建設責任者でもありました。

 実は、緊急に皆様にお知らせしなければならないことがあります。それは、福島第一原発の1号機の原子炉は、強い地震が来れば倒壊の危機にあるということです。 この1号機の原子炉は450トンもあり、高さは20mもあります。すぐ隣には使用済み核燃料(10万年の隔離管理が必要)を392体も冷却しているプールがあります。原子炉の下には、高線量で近付くことも出来ない溶け落ちた核燃料デブリがあります。そのデブリは1~3号機を合わせると約880トンもあります。

 その原子炉が倒れればどういうことになるのかお考え下さい。 とても恐ろしいことです。使用済み核燃料のプールが崩壊すれば、使用済み核燃料の溶融も免れません。そうなれば溶け落ちた約880トンもの核燃料デブリの制御も不可能になります。 3.11どころではありません。世界の大変な危機となります。

 私はこの原子炉倒壊が心配で、原子炉が倒壊しないように緊急対策の工法を指示した文書を政府要人に渡しました。

 しかし、政府要人の回答は、東京電力から連絡がない限り対応しないという何とも無責任な回答でした。 政府と東京電力は原子炉倒壊の危機が迫っているにもかかわらず、無知なのか無責任なのか分かりませんが、何の対策もしようとしていません。

  原子炉が倒壊してからではどうにもならなくなります。 3.11を超える大惨事を想定せざるを得ません。

どうか皆様も、政府と東京電力が原子炉倒壊の危機に緊急対策をするように、声を大にして下さい。

カラーリング変更だけでした。販売期間は、5年間でもったいない感じがします。200万円で、電子デバイス満載でお買い得感満載です。

結構外国勢のバイクは、頑張って生産していますが、国産は生産終了が多いです。