はじめました。

ホントやっとはじめました。


とりあえず今日読んだ本の感想でも書こうと思います。

気負わずに、まずは書いてみましょう。


篠原真由美著「緑金書房午睡譚」

シリーズもの以外でこの方の読んだのは久しぶりですが、ちょっとファンタジー要素が割り込みすぎ?

タイトルどおり本屋さん(←古本屋!)のお話で、その雰囲気は、かなり好きだったのですが、連載ものだったせいか

ちょっと不完全燃焼でした。


でもかなり神保町に行きたくなった・・・。


明日は長岡駅前の酒屋さんに行こう。っていうか変なプレッシャーを感じている、小心な自分が嫌っ!


今日中になんか書かなきゃ、ということで書いたよ。

継続は力なり

続けられればいいな。