石山神社に行きました。^^

 

宮司さんは外出中でしたので書置きを頂きました。

 

ありがとうございます。

 

1885年(明治18年)札幌軟石の採掘のために道外から移住してきた職人たちが、作業の安全を祈願して大山祇神(山の神)を奉納したのが神社の始まりとされています。

 

1909年(明治43年)の現在地にて社殿が建立され同地区内の各地域に祀られていた

 

天照大御神、大山祇神、豊受姫神、八幡大神、春日大神を合祀し、1969年(昭和44年)宗教法人としての設立が必要になり

 

主祭神を天照大御神1柱とし、他の祭神は従来の石碑による祭祀をもって社殿側面に奉斎する事になりました。

 

南区で唯一の神職常駐神社です。