生涯現役の中村ノリ選手を見守ろう -2ページ目

生涯現役の中村ノリ選手を見守ろう

ミスター赤ヘル、山本浩二監督率いるプレモル球団で現役続行となった生涯現役の中村ノリ選手を見守ろう

ムサシ君の父親山本功児さんがお亡くなりになりました

慎んでご迷惑をお祈り申し上げます
またムサシ君支配下登録目指してがんばれ

中村ノリさんがメルマガを書くそうです

基本とイメージ力不足

肉体は消耗品である

体幹の強化

というのが軸だそうです

野球をうまくなりたい人は登録しようね


中村ノリさんは、「ラミちゃん応援してあげてください」そう言っていました

現在最下位のベイスターズですが、ラミちゃん応援していきます
夢が欲しさに 男とは
深くつきあい
女とは
浅くつきあう
旅人の

いまだ
死にきれず

要領よさに
女とは
深くつきあい
男とは
浅くつきあう
洒落人の

いまだ
殺されず
オレ流契約再び!中日は15日、昨年限りでDeNAを戦力外となった多村仁志外野手(38)と育成契約を結んだと発表した。
年俸300万円で、背番号は「215」。ナゴヤ球場で会見に臨んだ多村は「野球ができる喜びを感じている」と感謝の思いを口にした

電撃獲得の裏では、落合博満ゼネラルマネジャー(GM)が動いていた。
現役続行を希望しながらオファーがない中、昨年12月に中日から連絡が入った。
そして、年末に名古屋市内で直接、落合GMと会談。年明けになって正式な入団要請を受けた。
それだけではない。「今の僕がいるのは落合さんのおかげと言っても過言ではない」。
多村にとっては「恩人」といってもいい存在だ。

横浜時代の01年春季キャンプ。当時評論家だった落合GMが臨時コーチを務めた際に、1日2時間のマンツーマン指導を受けた。
間の取り方、いかに力を抜くか…。
多村は99年首位打者のローズの打ち方をまねていたが、「180度変わった。それが今のスタイルになっている」。
落合GMと同じ「神主打法」に替え、04年の40本塁打など飛躍につなげた。

中日での大物選手の育成契約といえば、07年の中村紀洋が思い浮かぶ。
それまで319本塁打の大砲と年俸400万円で育成契約を結んだ当時の監督が、落合GMだった。
中村は3月に支配下登録されると、同年の日本シリーズでMVPに輝くなど活躍
多村は「ノリさんも育成から始まって結果を残された。見習いたい」と力を込めた。

「プロ野球のユニホームを着られることに感謝している。今後、支配下になれたら(落合GMに)もっと恩返しができると思う」。
11年には最高年俸1億8000万円。かつて日本代表にも選ばれた男が、落合GMの下で年俸300万円から再出発する。

◆多村 仁志(たむら・ひとし)1977年(昭52)3月28日、神奈川県生まれの38歳。本名・仁。
横浜高から94年ドラフト4位で横浜入団。04年に40本塁打100打点をマーク。
06年オフにトレードでソフトバンクに移籍、12年オフに再びトレードでDeNAに復帰した。
10年ベストナイン、06年WBC日本代表。1メートル80、80キロ。右投げ右打ち。

プロ野球生活24年僕らしくできたと満足しています

どこかのスタジアムでお立ち台に上がるような選手をたくさん育てたい



選手の育て考える力を伸ばす5つの自由

夢を叶える自由

自分で決める自由
才能を伸ばす自由

挑戦する自由

失敗する自由

出演者予定一覧

放送日 12月20日(日) 12月21日(月) 12月22日(火) 12月23日(水・祝)
3日目 4日目 5日目 優勝戦
発局 サンテレビ サンテレビ サンテレビ サンテレビ 朝日放送
司会 荻原 次晴 荻原 次晴 荻原 次晴 荻原 次晴 武田 修宏
アシスタント 川村 ゆきえ 川村 ゆきえ 川村 ゆきえ 川村 ゆきえ 磯山 さやか
ゲスト 伊藤 華英 中村 紀洋 廣田 遥 清水 保宏 ブラックマヨネーズ
すみれ 西崎 莉麻
ピットリポーター 須貝 茉彩 須貝 茉彩 長久 梨那 黒須田 守 森藤 恵美
長久 梨那
場内リポーター - - 佐藤 大(グランジ) - -
実況 山田 智彦 山口 新之輔 山口 新之輔 山口 新之輔

◎出演者の都合により変更する場合があります。
伊藤 華英・・・・・・・・・・・・・・・・・元競泳代表/北京五輪8位入賞、ロンドン五輪7位入賞
中村 紀洋・・・・・・・・・・・・・・・・・野球選手
廣田 遥・・・・・・・・・・・・・・・・・・・元トランポリン日本代表/アテネ五輪出場
すみれ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タレント/2015年ボートレースイメージキャラクター
清水 保宏・・・・・・・・・・・・・・・・・元スピードスケート日本代表/長野五輪金メダリスト・銅メダリスト、ソルトレイクシティ五輪銀メダリスト
ブラックマヨネーズ・・・・・・・・・・お笑いコンビ(小杉 竜一、吉田 敬)
西崎 莉麻・・・・・・・・・・・・・・・・・グラビアタレント

もっとリスト利かせたい」
 
 来季プロ14年目の吉村裕基外野手(31)が4日、新形状のバットでの定位置奪取を誓った。大阪市内であった「ミズノブランドアンバサダーズミーティング」に出席。重さ920グラム、長さ34インチは変えないが、重心をヘッド寄りにして、グリップの左手薬指部分を1、2ミリ削ることを明かした。

 「もっとリストを利かせたい。今年は捉えたと感じても思った打球にならなかったし、打てなければ使ってもらえない」。今季は昨季より9試合多い73試合に出場したが、打率2割1分7厘、3本塁打、15打点はいずれも昨季を下回り、強い危機感を抱いていた。

 昨秋に骨折した左手薬指の感覚の変化も成績に影響したといい、グリップを削ることでバットのフィット感を増す狙いだ。さらに左の脇が開く悪癖も「(元DeNAの)中村紀洋さんのイメージで打てれば」と、通算404本塁打のスラッガーを手本に改良中だ。

 ■打法ノリ手本に

 バットに加え、三塁用のグラブも改良する。より捕球しやすいように、小指部分の穴を広げて小指と薬指が一緒に入るようにした。不動の三塁手だった松田が海外フリーエージェント(FA)権を行使しただけに、三塁が空席となった場合への準備も欠かせない。

 工藤監督から送られた“通信簿”には「志を高く持って」と記されていた。「レギュラーを目指せ、ということだと思う。ありがたい。全試合出ることは常に考えている。自分のためにやることは、チームのためにもなる」。通算124本塁打の長距離砲は、さらなる挑戦を自分に課す。 (谷光太郎)

=2015/12/05付 西日本スポーツ=