最愛のP太郎とナッツンと… -8ページ目

最愛のP太郎とナッツンと…

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ガジの介のブログ

先日、ついにうちに花嫁が来ました。べーっだ!

早速、永遠の愛を誓い合った二人ラブラブ

一緒に幸せな家庭を築こうねっ、ハニィクラッカー


あと、体力が余っていたので、ついでにもう一人嫁に貰いました。
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わしと濃密なちすをしているのが、セカンド嫁のびあんかちゃんです。

奥にいるブスは、ワシが嫁の為に出したかつ丼5杯、天ぷらそば4杯、幕の内弁当3個、その他パン類を合わせて5個喰い荒らした、名前も知らん暴食女です。

見かけたら、ツバ吐きかけてやりましょう (゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!


さらに最近、モテモテのわし。
大奥でナオンに囲まれ、もみくちゃにされました。

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いやぁ、じじぃ、まいっちんぐぅぅぅラブラブ

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のび太
「ドラえも~ん、しずかちゃんに咥えてもらおうとしたら、のび太さんのチンコはくっさいから嫌ぁ!って言われたんだよぉぉ。どうにかしてよ、ドラえもぉぉぉん」

ドラえもん
「ふぅぅふぅぅふぅぅ、ふがふが、のびふぁ君は困った中年だのう、ふがふが。この歳になっても、まーら本番はさせてもらえないんじゃのう。ひかたないなぁ、そんなほひはこれ!!ピカピカピカーーー!!!!(効果音)にぅえいとほーーー!フガフガ」

のび太
「自分だってロレツまわってねーくせに、よく言うよ・・・くされポンコツじじだめロボットが」

ドラえもん
「ふがっ?なんかいったかぁ?」

のび太
「いやいやいや、なんでもないよ。それよりこれ、どんな効果があるの?ドラえもん!」

ドラえもん
「うむうむ、ほれはなぁ、くっさい気になる場所に、シュシュッとかけるだけで、たちまちいい香りにかえてしまうんじゃよ」

のび太
「えぇぇ!それは凄いよ!早速かけてっ(シュッシュ)、よし!しずかちゃんにもう一度お願いしてくるよっ」

ドラえもん
「ふぉっふぉっふぉ、ふぁいとじゃぁぁぞぉぉぉ!」


そしてその日、僕は初めてしずかちゃんと▼☆♡で、○○♪ったところをσ゜▽゜)っと○めて、さらに◆■□が☆った頃合いに一気にΩωΩ!!

ハウーン(;◔ิд◔ิ)◔~ ◔~ ◔~ ◔~ ◔~ ◔~

僕が男になれたのは、まぎれもなく8×4のおかげです!




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走る人走る人走る人走ってきました、第5回東京マラソン!!走る人走る人走る人

第1回に出場してから、実に4年ぶりの再出場だったが、全くもってトレーニング不足汗だったため、
タイムは3時間46分と、これまた情けない結果に・・・だってぇ、2週間前から走り始めたって、間に合わんわなぁ・・・(イイワケシラー)

しかし、ガチャピンランナー、増えたねぇ。

私がガチャピンの着ぐるみで走るようになったのが、確か4年前の三浦国際市民マラソンから。

その時は、ガチャピン姿のランナーは、他にいなかったのだが、今回、3人のガチャピンランナーを追い抜いたので、最低でも4人は同じ格好の奴がいたことになる。。

うーん、そろそろ方向転換しないと、つまらんなぁ。

↓ 走り終わって、東京ビッグサイトの更衣室でぐったりするガチャピン


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↓ 関係ないが、大会前日にP太郎の為に私が一生懸命作った、最強パプロボット


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P太郎に弱点のクビを攻められ、あっけなく3秒で粉砕された。
弱点を攻めるって、我が息子ながら、男としてどうかと思う。


晴れ天気がよかったというのもあるが、第1回より観客が増えた増えた。おかげで、着ぐるみの中身は暑い暑い。

第1回がそうだったが、普通、どの大会でも、観客がいるのはほんの一部分なのだ。それが今回は、コース脇の人垣が絶える事がなかった。

そうすると、当然、仮装ランナーの私は常に沿道から声援を贈られる事になる。そして必ず、声援には大声で「ありがとーーー!パー」と手を振って笑顔で返し、ハイタッチをしながら走らなくてはならない。

これが、実に苦しいのである。

このハイタッチ、例えば左手でパン!パン!!パン!!!パン!!!!とやっていくと、当然、身体は左方向に力がかかる。つまりねじれようとする力が加わるのですね。
しかし、身体をねじって走る事はできないので、右のわき腹は、そうはさせるかと必死に力を込めて踏ん張り、つまりはそんな事を30秒も続けると、痛くなってくるのです、わき腹がねしょぼん

それも体力のある前半なら、まだいい。後半、呼吸するのも苦しい時に、大声をだして、手足バタバタさせて声援に応えるのはぶっちゃけ物凄く辛いのである叫び
中には、私が通過した後に、後方から「ガチャピーン!」とか言う方もいるので、その場合、身体を反転しリサイクル、バックステップで数秒間手を振らなくてはならないのである。

そんなこんなで、最後の2キロは息も絶え絶え、目はうつろ、頭の中では「もうやだやだ、マラソンなんてくだらない、もうやらない!絶対にやだやだやだ」という、もはや廃人ゾンビ状態ドクロでなんとか足だけは休まずにゴールに向けて突き進むという、大醜態を晒してしまった・・・

んでも、ゴールすると不思議と、
「辛かったけど、楽しかったなぁニコニコ
とか
「次はちゃんとトレーニングして参加しようグッド!
とか
ほんの10分前に考えていた事と、全く逆のことを考えるのだから、不思議なものである。