12月1日(火) 夜 博多元助
今日も仕事でクタクタっす。22:30。
つーことで、また元助へ。
先客は2人。
お店は牧瀬さんと石原さんですな、今日は。
特製の200gでヨロシクです。
いい感じの麺があつもりで登場です。
まずは麺だけでひょろっと。
うーん、いける。この戻しの弾力が必要です。
今日はイケてますな。
つけ汁もまたいい感じ。
ずずっとな。
うーん、香ばしく且つ濃い食感が口内をうめつくします。
後半はやはり塩分濃い目な感じの流れですが、悪くないです。
そして今日の殊勲賞である麺。
牧瀬さんが茹でてくれたからなのかどうかはわかりませんが
弾力もちょうど良い感じで美味しいです。
石原さんに言っちゃいました。
「牧瀬さんに茹で時間聞いといてくださいよ」って。
「マジダメ出しですかー?」って。
今後に期待ってことですワ、石原さん。
あんまり茹ですぎちゃダメですよ。
11月28日(土) 昼 博多元助
今日は土曜なのに仕事。
ということで元助でメシ食ってから仕事場に向かいます。
お客さんは5人くらい。天気が良いと並んでいる人も多い元助ですが、
今日は誰も並んでません。ラッキーだけどちょっと寂しい気も。
店員さんは石原さんと牧瀬さんのお二人。
今週は薬院は初だったので石原さんに「お久しぶりっす」とご挨拶。
ということで特製、250gをお出迎え。
いつも通りのビジュアルです。
ん?ちょっと麺がいつもより黄色いよーな。
入口に近いから光の関係かな。
まー、気のせいでしょう。
まずは麺をちょこっと食ってみて、そこからつけ汁をすすっとすすります。
うまい。
つけ汁、ここ最近やっぱり安定してきましたなー。
ブレ幅が少ないです。しっかりしてます。
きっと、末永さんのご尽力のおかげもあるのでしょう。感謝感謝。
さて問題はここからです。
ここ最近、確かにブレ幅は小さくなってはきているのですが、後半に入ると
次第に塩分が強くなってくることがあります。前回の薬院ではそうでしたし・・・。
ん・・・ウマイ。
最後まで塩分はそれほど強くならず、きっちりキープです。
いい感じ。
惜しかったのは麺がちょっと茹で過ぎ(ヤワ過ぎ)だったことでしょうかね。
と、石原さんに伝えて店を出ました。
また来ます。
11月24日(火) 夜 とまと屋
せーじさんのブログ に触発されて即食いです。
とまと家のつけ麺。
時間はちょっと早めの18時前。
客先の帰りに思い出してとまと家に寄ってみました。
夜の部が17時半かららしく、まだお客さんはゼロ。
本来、飲み屋なのでスーツ姿で1人の僕を見てキョトンって感じです。
大将と女性がおひとり。
つけ麺をお願いすると「15分くらいかかりますけどいいですか?」って
ことでもちろんOK。
で、ちょうど15分くらいで出てきました!
おっと。さすがに麺が同じところ(浅草開化楼 )だけあって
六厘舎 を彷彿させるビジュアルです。
麺が極太なんですよね~。食ってさらにはっきりわかりましたが
やはり歯ごたえがハンパないっす。
残念ながら?元助よりもウマいかもしれません。
ただ惜しいのはこのゆで卵。煮玉子と書きませんが、どう考えても
家庭でつくるゆで卵をそのまま乗せただけです。
こりゃせっかくのつけ麺が台無しです。もったいない・・・・。
そしてこのつけ汁。
想像以上に濃く、ねっとり系です。
極太の麺に容赦なくからみまくり、あっという間になくなります。
油断禁物っす。
魚粉も定石通り、ネギもいい感じ。
そして何よりも味のバランスが超スゲー。
塩分も甘さも完璧なバランスです。
どこかの愛する某元助よりバランス良いんじゃないでしょうか。
というわけであっという間に食って、スープ割なんてナシで僅かに
残ったつけ汁も飲んでしまい、幸せいっぱいです。
また来よう、きっと・・・・。

