相変わらず、


僕の前の前には、ちょっとした悩みごとが重くのしかかってたりする。






















好きだからこそあきらめようと思っていた王子。


安心感を与えてくれる好きなあの子。






きっと傷つけるから、お互いに深い傷を作ってしまうから。

王子がホストを辞めたとしても、

王子が僕を女の子として見つめてくれないと思ったから。



あきらめたつもりだったけど、



心はもやもやしてた。



でも、

今決めておかなきゃいけないと思う。



だから、

安心感を与えてくれる、笑顔の可愛いあの子だけを見つめていくって決めた。



ふんぎりがつかなかったんだよね。

でも、一緒に居ることで

えられることも大きくて、幸せな気分になって。



当たり前なことが、すごく幸せなんだって

久しぶりに気がついたんだよね。



当たり前じゃない恋愛が多かったから。



関係ないけど、

今日のタイトルは、好きな子がカラオケで歌ってくれた

Plastic treeの曲名からでした。