些細なきっかけで知った雫石の航空機事故。
そこから御巣鷹山で起こった日本航空墜落事件を深く知ることになる。
ここではあえて事件と書くことにする。
123便墜落事件の事は深入りすると危ないのでここでは書かない。知りたい方はご自分で探して頂きたい。
この3カ月ネット中心に調べてきたが、調べれば調べるほど怖くなると同時に絶望感みたいなものがこみ上げてくる。
今までの人生で見てきたこの世界は何なのか。何が真実で何が嘘かも今はわからなくなってきている。
ただ嘆いていても仕方ない。明日は必ずやってくる。
今の自分はまだまだ無知でバカだ。ただバカにもバカの意地がある。
今までこの世界に散々騙させてきたが日々知識をつけてこれからの人生抗い続けてやろうと思う。
今日は今の医療業界の嘘を少し書くことにする。
ある人は言っている。医者は病気を治せない。薬は99、9%毒であると。
何をバカなと普通の精神状態であればそう考えるだろうが自分は違う。
断言してもいいと思う。自分は日本の医師の多くは病気の治し方を知らないと思う。
日本の医者は西洋医学しか学んでおらず病気の根治の方法を学んでいるわけではないのだそうだ。
日本人の良いところでもあり悪いところでもあるが信じすぎるというか純粋すぎる所が付け込まれる要因である。
日本人は世界最大の薬消費国であり、何かというとすぐ薬に頼りがちである。
薬はあくまでも痛みや辛さを軽減するためのものであり治すものではない。
最後は自身の免疫力が全てで免疫力を下げないことが病気にならないための最善の策である。
抗生物質は腸内細菌を根こそぎ殺すことは知っていたので出来ればあまり飲みたくなかった。今は飲む気もしないが。
日本の教育というかマスコミいやマスゴミ全体が洗脳させているのでお医者様のやる事は全て正しいのだ思い込まさせる。
この薬を飲めと言われればの何の疑いもなく飲むし、がん患者は先生の言う通り猛毒の抗がん剤を打ち込むのである。
まずこの抗がん剤が猛毒というのに驚くがこの猛毒が治療のために今も使われ続けていることが驚愕である。
保険がきく3大化学療法の放射線治療、抗がん剤治療?(殺人だろ)ががん治療に効果がない事は世界では有名である。
なら何故日本ではいまだに抗がん剤を使い続けているのかというのは政府、マスゴミによって情報統制させているからである。
少し考えればわかることである。がんがなくなるとどうなるか。製薬会社、病院、保険会社の仕事がなくなるね、あら大変(笑)
抗がん剤の話を少しだけ。
抗がん剤を扱う時の作業マニュアル的なものを見てみた。
2重手袋(ゴム製)、ゴーグル、マスク、ガウンをつけて扱うようにという事です。
素手はもちろんのこと、気化した抗がん剤を吸い込むのも危険という事がわかります。
この猛毒を治療に使うって冗談でしょう。みなさん目を覚まして下さい。
自分にもしがんが見つかっても抗がん剤だけは絶対に拒否します。家族、知り合いにもできるだけ使用させません。
まあ要は権力者の金もうけのためにいいように騙させているのだ。この構図はここ数十年の話ではないだろうが。
とにかく重要なのはすぐ信用しないこと。
テレビで見たことをすぐに信じているようではこの先ろくなことがないと忠告しておきます。
なんか長くなってしまった。ではまたいずれ。