ボクシングとバイク、ときどき革細工 -34ページ目

ボクシングとバイク、ときどき革細工

この前、吉祥寺のラーメン屋で店員どうしが喧嘩してました(-_-;)

14オンスの練習用グローグを新調。


カラーオーダーで好きな色にアレンジできるという事だったので、全面シルバーにしてみた。



ボクシングとバイク、ときどき革細工



ひっ、光ってる!


ボクシングとバイク、ときどき革細工


みんなに、


「ナンですかこのグローブは?」


と聞かれるので


「特注の銀メッキじゃ~!」


と答えると


「あ、そーなんですか!」


・・・・


って、そんなワケないだろ!

今日は仕事を半日休み、高尾山に滝行(水行)に行ってきた。


ボクシングとバイク、ときどき革細工


平日とあって、人もマバラな高尾山口駅から歩くこと約10分で琵琶瀧に到着。


ボクシングとバイク、ときどき革細工

この橋の奥に琵琶瀧がある。

瀧に打たれている間は“南無大聖不動明王”を叫び続ける。

気が付いたら声が出なくなっていた。

ガラガラ声で会社に戻ると・・・

「風邪ひいたんですか」と。

瀧に打たれてきたんじゃ~!

と説明すると・・・

「なんかあったんすか?」

く~っ、ネガティブな考えだ。

瀧に打たれたくなったから瀧に打たれてきた、ただそれだけの事、理由なんて何んも無いわ!

ミスター・バイクが今月号で休刊になった。


ボクシングとバイク、ときどき革細工

毎月買っていたわけではないが、隔月程度購読していた。

よもや休刊になってしまうなどと思っていなかったので、表紙の「35年のご愛読ありがとうございました」の文字を見たときも、35周年記念なのかなと思っていたのだが、休刊になってしまうとは・・・

「雑誌はサイズが変わると休刊になる」と業界で真しやかに言われていることだが、そういえば少し前に誌面のサイズ変更したばかりだった、それに加え420円だった定価が680円に値上がり。

いくら体裁が立派になったとは言え、260円の値上げは買うのを躊躇してしまう金額だ。

景気低迷、バイク人口の減少、値上、休刊の条件が整ってしまい、35年目にしてついに休刊。

とても残念だ。

昨日はディファ有明でムエタイの観戦。


友達が出場するのでその応援。


駐輪場があることを事前に確認していたので、バイクで来てみた。


調布から中央道に乗り会場までは30分ほどで到着。




ボクシングとバイク、ときどき革細工



ムエタイを見るのは初めてだが首相撲や肘打ちなどがありキックボクシングとはやや違う。


それに、試合中が始まるとワイクーというムエタイ音楽がずっと流れている。


ボクシングとバイク、ときどき革細工


試合は判定勝ち。


知り合いが試合に出ていると見ているほうもドキドキだ。

新しいブーツを購入。

早速試走してみた。

新しいブーツの感想は。

・・・・・

最悪だった。

バイクに乗って初めて気づいた事。


ボクシングとバイク、ときどき革細工
<左、新しく買ったブーツ。右、今まで使っていたブーツ>


分厚い!

これじゃーシフトチェンジのとき、シフトペダルの下につま先を潜り込ませるのにいちいち足首を大きく動かさなければならない。

ボクシングとバイク、ときどき革細工


この厚みの違い、気付かなかった~、下手こいた~。

あー、久しぶりに失敗した!

このブーツを選んだ理由?

他のブーツより安かったし、防水って書いてあったし・・・・。

どうやら選定基準が間違っていたようだ。

仕方ないからこのブーツは雨天専用と言うことで。