
こんにちは。
心理セラピスト修行中のまみです。
お盆も真っ只中・・・皆さんも帰省やら何やらで忙しくお過ごしのことと思います。
さてさて。
カズ姐さんのリトリーブサイコセラピープロコースもいよいよ折り返し地点。
クライアント役を探してセッションの練習をさせてもらう宿題が出ています。
拙いながら(/ω\)
セッションをさせてもらって気づいたことかあります。
よく、
クライアントさんも問題解決と一緒にセラピスト自身も癒されていくのだ、と
話には聞いていましたが。
どうやら、ホントなんだなー、てこと。
あるクライアントさんは、
体を重くさせて動けない状態でいることで、今の場所にとどまって自分を守っているのだ、
とお気づきになられました。
新しい場所に飛び込むことへの怖れや不安があまりにも強すぎて、
無意識のうちに恐怖を押し込め無かったことにして、
体を重くさせるのです。
「体が重い」には
1.無気力でだるい感じ
2.せっかくチャンスがあっても行動できずにチャンスを逃してしまう
3.物理的に体重を重くさせる→結果行動も鈍くなる
この3つに加え、
なんと!
4.家の中に余計なものを貯め込み、お家の波動を重くしてしまう
というのも、含まれていると思います。(ワタシ調べ)
なかなか一歩が踏み出せない、という方。
むりやり行動する前に、
自分の中の恐怖の正体を知り、
恐怖と向き合い、
恐怖を手放す・・・
リトリーブサイコセラピーを受けてみることをおススメします。
怖れを手ばなすと、
あらゆる悩みから
自由になる

大鶴 和江 師匠の本です。