こんにちは。こちらはまだ深夜です。昨日、猫様のエコー検査へ。ある程度覚悟して行ったのですが、思った以上に深刻で、心を保つのに必死です。


どうやら脾臓にかなり大きな腫瘍があるらしく、他にも大腸や腎臓も問題があるとのこと。勿論、歳なので、仕方ない部分もあるけれど、苦しい思いをさせてしまっていて、申し訳ないです。


獣医さん通いになってしまい、可哀想な思いをさせてしまうけれど、なんとか出来るだけ苦しまないようにサポートしたいです。


こちらイタリアは日本より命に対してサッパリしているので(神様のところに帰るのと、天の思し召し的な)、無理な延命はしないと思うし、人間でもペットでも、かなり安楽○の様な感じが多いです。安楽○と呼ばないのかもしれないけれど、痛みで苦しむ前に鎮静かける感じです。そんなことも、覚悟しておかないとと思っています。でも、その時になったら取り乱しそうです。


心から愛せると思うと、天にお返しする時がきてしまう感じがします。それでも、これだけ長く毒親のところに居てくれて、感謝しかないです。一日一日出来るだけ一緒にいて、寄り添いたいです。


あまり食べられなかったけれど、疲れたのかスヤスヤ眠っています三毛猫

ネガティブ吐き出させていただきました。