国税庁の「民間給与実態統計調査」や


厚生労働省の「賃金構造基本統計調査」によれば


三年前の民間サラリーマンの平均年収は437万円


年齢別にすると


20歳~24歳は 251万円。


30歳~34歳は406万円。


それに比べ、


国家公務員の平均収入は662.7万円。


地方公務員は728.8万円。


会社が赤字でも


関係なく給料が出るのが


税金でご飯を食べている人達である。




これ、三年前だが


今はもっと格差が広がっているそうである。




こんな現実をいつ


改革する気なんだろうか。



いい加減に目を覚ましてほしい。