2010年代半ばまでには


消費税を10%にする方針を表明した。



そして具体的な税率引き上げ時期などを定めた

関連法案を「2011年度内に提出する」とも強調

消費増税を国際社会に公約した。





最悪である。


大量に税金が投入されている共済年金が


いよいよ破綻するかもしれないというタイミングに来たため


政府が動き出しているのである。





将来の共済年金を守り通す為


まずは厚生年金を強制加入とし


更に金額を上げ


年齢も引き上げる。




そして消費税からも


持って来ようとしているのである。





パートであろうがアルバイトであろうが


ほぼ全員が年金に強制加入とし


個人と企業の負担を上げ


それらを共済年金に充てるのである。





そして消費税まで・・・・。




これからは


安い10万円のパソコンを買っても


1万円もの消費税がつくということである。






こんな景気が悪いときに


震災があって誰もが大変なときに


全員に平等にかかる消費税増税。




国民の生活が第一と


言っていたのは嘘ではないか。




再三になるが


財団法人などの天下り根絶や


国会議員の削減


政治献金の廃止など


ここをするだけでも


かなりの税収となるのに


まったくの手付かずである。




ここまで公約違反を平気で行う民主党は詐欺政党。


国際社会にまで堂々と公約違反を公言する野ブタは


さっさと辞めろ。