へっぽこあいてぃ~ママ社長のぼやきブログ

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うちの上の子の習字教室は公民館である。


私はここの公民館が非常にキライである。


なんといっても利用者に対して


高飛車、上から目線の公民館だからである。






でも昨日は習字教室の掃除当番だったので


いやいや行った。



入り口を入ると


受付のところに誰か来ていて


何か対応をしていたが


「こんにちは~」と大きな声で挨拶した。



「・・・・・」



まる無視。




無視された。




そう、この公民館の人間は


こんなやつばっかなのだ。






だいたいこの習字教室の掃除当番というのも大嫌いだ。


ここを利用するのは子供たちである。


習字を習い始めるのはせいぜい小学校一年生くらいからだ。


小学校一年生だったら


掃除くらい出来るだろう。





そしたら掃除当番は




親たちで回すのではなく




子供に当番をさせるべきなのである。







掃除の当番だった子供の



帰りが遅くなるから



子供さんが当番のときは



保護者の方もその日は来てください。



とすればよいのである。








しかしここは誰が決めたのか


親が掃除をするようになっている。


たぶんこの公民館のやつらが


子供ではなく親がするようにしろと


言っているのだ。



そう。




そんな公民館だからだ。








ま、半年に一回くらいしか回ってこないのだが



半年前も昨日と同じ状況だった。






昨日も去年と同じ糞生意気な

六年生
の女の子二人が


最後まで残っていた。





二人で仲良さそうに


ふざけながらやっていて


なかなか清書を書かない。






しかも間違えた半紙に落書きをして遊んでいる。







他の子供たちは


とっくの昔に全員帰っている。






ここの習字の先生は


子供が騒いでも


子供がそんな状況でも


まず怒らないそんな先生である。




初めて見たとき


あまりの子供を怒らない姿を見て


ちょっとビックリしたくらいだ。






昨日も



他の子達は全員帰っていて



先生は前の方で



自分の帰り支度をしていた。





子供が習字に落書きをしているのを



気付いてなかった。



その子供が終わらないと私も帰れない。




全部掃除を終えたら


戸締りをして


電気を消して・・・


って作業が待っている。







暫くして気付いた先生が



まだ清書してないじゃないといって



席まで教えに来た。







ちんたらちんたらやってる姿に


私のイライラ度マックス((o(-゛-;)






それから20分位してやっと終わった。




しかし今度はなかなか片付けない。


二人でふざけて遊びながら片づけしている。




こっちがすぐ横で待っているのに


それをわかっていて


尚更グズグズ片づけしている。







こういうバカな子供の親ってどんなんだろう。







ここの習字教室は


長い机をそれぞれ自分たちで片付けるようになっているため


もう全て終わった子の机は片付いており


その子たちの机だけだ。







やっと片づけが終わったようで



荷物を持って帰ろうとした。



そのとき先生が



あら、あなたたちの机は自分たちでたたんで



倉庫にしまわなきゃ。



と言った。







するとその六年生のガキの


更にブスの方が


自分のかばんを


バーンと下において


足で蹴った。


「ちっ。」


見たいな感じで。






顔も悪いけど


性格もホント最悪だな・・・・







その机を片付けるのも


本当にグズグズしている。




私も子供と一緒に


先生の机をたたんで


倉庫にしまうため


その子たちが机を持ってくるのを前で待っていた。







先生の机は


一番上に重ねなくてはいけないので


そのくそガキどもが


机を持ってこないと


机も片付けられない。






その子供たちは


そんなことお構いなし。






先生は帰っていって


その糞ガキも


前に机を持ってくると


やっと帰っていった。






「遅くなってすみません」





のひとことを期待していたが



そんな言葉は一切無し。






「さようなら~(^-^)/」



ももちろん無し。






そしてしら~っとして


無言で講堂の出口から出て行った。







私はうちの子供に言った。





「あんな礼儀知らずな子供になったらだめよ」


ぶちぶちぶち・・・怒








そして私らも講堂を出た。



そのくそガキが講堂の出入り口のところで



私の大文句を聞いていたようだ。






そしたら




なんと


鼻歌を歌いながら



階段を下りていった。








どんな小学六年生なのか。





大人になって


みんなに嫌われる大人になるだろう。






そのまま成長することを望む。



はい?私?


大人気なくて結構


( ̄∩ ̄#





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